2015年11月20日

侍ジャパン、プレミア12準決勝で韓国に逆転負けの件を前振りに、「従軍慰安婦と靖国神社〜一言語学者の随想」

本題に入る前に、昨晩のプレミア12準決勝【日本対韓国(東京ドーム)】の件
先発大谷が好投の間に、日本が4回に平田のタイムリーなどで3点先制!
結局、大谷は7回85球被安打1、11奪三振無失点で降板。二番手則本も1イニング目(8回)は抑えたんですが、魔の2イニング目…
これで流れが完全に韓国の方に来ましたね。さらなる継投は火に油を注ぐだけ(泣)
そらそうなるわな(^_^;)

「イニングまたぎが裏目(´・ω・`)」
「そもそも大谷をあともう1イニング投げさせていれば…」
康晃出さないなんて…
と「結果論では色々いえますが…
ということで、さらに詳しいことはこちらをご覧いただくとして、
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3位決定戦に気持ちを切り替えて…

それにしても、韓国戦は勝っても負けても後味が悪い(´・ω・`)

金寅植(キム・インシク)監督は気を遣ってくれてるとしても…

この件も蒸し返されそうだし…
従軍慰安婦と靖国神社 一言語学者の随想 -
従軍慰安婦と靖国神社 一言語学者の随想 -

従軍慰安婦とは、戦地あるいは戦場におけるオトコの生理の問題から来ているから(中略)健全なオトコならひとごとではなく、そこで起きたことを自らの問題として痛切に考えなければならないこと

靖国神社は(中略)西洋式に言えば迷信に近いもの

って、続きを読む
ラベル:プレミア12
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 06:16| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする