2020年08月23日

明治神宮野球場花火大会の結末は納涼肝試しもとらほ〜\(^o^)/【阪神7-5東京ヤクルト】はじめ、8/22のプロ野球の件

最初に(本エントリーを書くために)今さっきDAZN中継を見返した【JERA セ・リーグ公式戦】東京ヤクルトスワローズ vs 阪神タイガース・11回戦(2020年8月22日(土)18時〜@明治神宮野球場)の件
この時点では阪神の楽勝ムードだったものの…
(以下、試合概要)
◇試合時間 3時間10分 ◇入場者 4,977人
【勝利投手】西勇(4勝3敗)
【敗戦投手】クック(1敗)
【セーブ】スアレス(9S)
バッテリー:
【阪神】 西勇、尾仲、岩貞、ガンケル、スアレス:梅野
【東京ヤクルト】 クック、今野、風張、マクガフ:中村、井野
本塁打:
【阪神】大山 12号(1回3ラン クック)
【東京ヤクルト】村上 10号(7回ソロ 西勇)、
青木 9号(8回満塁 岩貞)

【試合経過の概略(阪神目線)】
1回表、二死からフォアボールとデッドボールで出塁すると大山がライトスタンドへのスリーランで一挙に3点を先制します!
続く4回表も二死から木浪がヒットで出塁すると、西勇、近本、上本が3連続タイムリーを放ち、さらに3点を追加します。
5回にもボーアの内野ゴロの間に1点を追加し、7点の大きな援護を貰った西勇は好投を見せ、6回までで打たれたヒットは1本のみ。
ところが7回裏、村上のソロホームランで1点を返されると、続く8回裏、2番手尾仲が満塁のピンチを招き、3番手の岩貞が満塁弾を浴び2点差まで詰め寄られます。
その後反撃ムードのスワローズ打線をガンケルとスアレスが危なげありつつも、なんとか抑え、7対5で今カード勝ち越しを決めました!
阪神だけに「神」風(逆風)が味方した⁉
これを彷彿させるような結末ゆえに、本エントリーのタイトルを「明治神宮野球場花火大会の結末は納涼肝試し〜」(←阪神ファン目線)とさせていただきましたが、LIVEでは📺も📻も見ていないし、ニュース映像も上掲の3本塁打と最後の青木のあわやホームランの当たりしか見ていないので、この試合に関するさらに詳しいことや総括はこちらをご覧いただくとして、
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posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 11:43| 神奈川 ☁| Comment(0) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月22日のTweetまとめ

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posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 00:01| 神奈川 ☁| Comment(0) | Tweetまとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする