2018年12月02日

湘南ベルマーレ、最終節(△)でJ1残留決定など、2018明治安田生命J1リーグ第34節(12/1)の件


昨日は仕事だったので現地(パロマ瑞穂スタジアム)には行けず。昼休みの時点では名古屋グランパスvs湘南ベルマーレのスタメンまで確認。
午後は現場にいて、リアリタイムで戦況を確認できる状況でもなく、15時の休憩の時間帯にスマホから確認。
そして、17時台に仕事終了。Jリーグアプリを立ち上げると、15時台前半に確認したときのままだったので、更新をかけると…
というこの試合そのもの(管理人自身はBS1での中継を録画したものをあとから見返し)に関するさらに詳しいことはこちらをご覧いただくとして、
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湘南ベルマーレの方は引き分け以上でJ1残留確定なので、試合終了の瞬間に「歓喜」(というか大多数のサポは「安堵」?)できるわけですが、名古屋グランパスは他会場の結果次第。アディショナルタイムの関係で、瑞穂が一番最初に終わり、次にカシマ【鹿島アントラーズvsサガン鳥栖】が引き分けで終了につき、名古屋グランパスはサガン鳥栖の順位を上回れず。ところが、等々力劇場で試合終了間際に川崎フロンターレ家長昭博のクロスボールをジュビロ磐田の大井健太郎がクリアするも、自軍のゴールに押し込んでしまうというオウンゴールで川崎フロンターレが逆転勝利。これにより、勝ち点41で並ぶ5クラブが得失点差および総得点の関係で以下のような順位に。

12位 横浜F・マリノス (勝ち点41、得失点差±0) 
13位 湘南ベルマーレ(同41、−5、総得点38) 
14位 サガン鳥栖(同41、−5、総得点29) 
15位 名古屋グランパス (同41、−7) 
【ここまでJ1残留決定】
16位 ジュビロ磐田(同41、−13)
という瑞穂も含め、昨日のJ1最終節各試合の結果と順位はまとめて以下のとおり。

今年2月23日付のブログエントリーの中での(管理人自身の)J1順位予想は1つも当たらず(^_^;)もっとも、「ひいきチームの湘南は期待値込みで上位に予想してますが、現実的には残留争いに巻き込まれる可能性が高いでしょう。」と本音ベースでは言及しているのは当たり(←それは外れてもよかったけど、ルヴァン杯優勝が想定外の上方達成\(^o^)/)
エルゴラッソもサカダイの順位予想もともに当たったのは、長崎の最下位のみ。とはいえ、最下位の最多勝ち点記録更新(2009年千葉27→2018年長崎30)までは予想していなかったでしょうね。ちなみに、17位、16位も最多勝ち点記録更新(17位:2012年ガンバ38→2019年柏39、16位:2009年神戸39→2018年磐田41)。そのあたりも含め詳しいことはこちらもご覧いただくとして、
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ともあれ、「感謝の集い」がJ1参入プレーオフ決定戦の壮行会にならなくてよかったです。
平畠啓史 Jリーグ54クラブ巡礼 - ひらちゃん流Jリーグの楽しみ方 - (ヨシモトブックス)
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | 湘南ベルマーレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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