2020年10月17日

西勇輝二桁勝利達成、大山・梅野各2+井上広大のプロ初安打&打点でとらほ〜\(^o^)/など、10/16のプロ野球の件

最初に阪神甲子園球場で開催された【JERA セ・リーグ公式戦】阪神タイガース vs 東京ヤクルトスワローズ・19回戦の件
◇開始 18時01分 ◇試合時間 3時間23分 ◇入場者 11,605人
【勝利投手】西勇(10勝4敗)
【敗戦投手】歳内(1勝2敗)
バッテリー:
【東京ヤクルト】歳内、梅野、寺島、久保ー西田
【阪神】西勇、エドワーズー梅野
本塁打:
【阪神】 梅野 6号(6回ソロ 梅野)
試合概要(阪神目線):
甲子園に戻ってきて迎える対スワローズ3連戦初戦、タイガースの先発が西勇、スワローズの先発が古巣戦となる歳内でプレイボール。
序盤、西勇はエースの名に恥じないピッチングを披露し、歳内も古巣・タイガースを相手に好投します。
ゲームが動いたのは4回。この回先頭の大山がスリーベースヒット、ボーアが死球で出塁すると、梅野がレフト線を破るタイムリーツーベースヒットを放ち先制に成功します!
その後5回には大山のレフト前タイムリー6回に梅野のライトポール直撃の第6号ソロ7回にまたまた大山のタイムリーが飛び出しさらに8回には代打井上のプロ初安打初タイムリーとなる右中間へのタイムリーツーベースで5対0とします。
投げては西勇が相手打線を8回まで5安打に抑え、9回はエドワーズがしっかりと3人で抑えてゲームセット!
西勇は3年連続となる二桁勝利を手にしました。
この試合は帰宅後DAZNで見ていたわけですが、例によって遅延時間が長くて実際に生中継を見ている人からのTweetでほぼネタバレ状態。それは仕方ないとしても、せめてYahoo!一球速報並のタイムラグにならないものか…
ということも踏まえて、この試合に関するさらに詳しいことや総括はこちらもご覧いただくとして、
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この試合も含めた昨日のプロ野球の結果は以下のとおり。
ここの試合に関する詳しいことや総括等はこちらをご覧いただくとして、
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この結果、巨人のリーグ優勝決定は最短で10月21日(水)のヤクルト戦(神宮)へ。そして、広島は今日負けて巨人が勝つと優勝の可能性が消滅。
ヤクルトとしては、目の前での胴上げを阻止するのために自力でできることは、直接対決で勝つことはもとより(中日が負け続けた場合に再びマジック対象となる可能性の高い)阪神に対して勝ちに行かないことも一つの手段なので、昨日は思惑通り?
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一方、DeNAは27日からのハマスタ3連戦で決められてしまうのは嫌なので、前倒しにしてもらうべくあっさり負けてしまうのかと思いきや…
アスリートの本能が勝ってしまった結果に…
(もっとも、そこまで考えてないのかもしらんけど)
SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀 - 森本作也
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 06:59| 神奈川 ☁| Comment(0) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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