お爺ちゃんも12月にはサンタのバイト(←実は🎅が本業で一肌脱いでの湘南ベルマーレのマスコットのお仕事の方がバイトなのかもしらんけど…)してるから、昨年末くらいから始めていればもっと上位に行けるかもしらんけど…Jリーグのシーズン開幕を告げるもう一つの熱い戦い、Jリーグ・J1・J2・J3マスコットによる「Jリーグマスコット総選挙2021」を開催!
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) February 3, 2021
最多得票でセンターポジションの権利を得るのはどのマスコットだ!? https://t.co/0FUBDe6IZX #Jリーグマスコット総選挙2021 爺ちゃんに投票した。 pic.twitter.com/8vPzIDh2S7
【投票は12日18時まで】🏆#Jリーグマスコット総選挙2021🏆
— Jリーグ (@J_League) February 3, 2021
キングベルT世(湘南ベルマーレ)@bellmare_staff
みんなからおじいちゃん!と呼ばれていますが、
実は海を司る神様です🌊✨
湘南の海にふさわしい💚
RTでキングベルT世に投票❗#FUJIXEROXSUPERCUP2021 #Jリーグ開幕 #Jリーグhttps://t.co/ARUQCVaefY pic.twitter.com/uRLYtqrjce
そのあたりも踏まえて、さらに詳しいことや他の⚽系の方々の見解等はこちらをご覧いただくとして、
↓ ↓ ↓
(2013〜2014年に在籍していた方の)ウェリントンとは12月中に契約合意していたのだから、緊急事態宣言前にビザの申請まではしていたとは思うんですが…湘南監督、外国人選手入国制限で「段差」考慮求める - J1 : 日刊スポーツ
— トミオイ (@bell_swa) February 6, 2021
監督に
こんな事を言わせんなよ
糞フロント
選手と契約しただけで
満足しちゃったんだろ?
どうせ。 https://t.co/YI5lFNhDMc
緊急事態宣言が1か月で終わるはずはないと読んで次の手を打つことも含めて危機管理だし、昨シーズンは降格なしの特例で最下位なのに残留できたというメリットを享受したわけですし、不利になるときだけなんとかしてくれと言うのも┐(´д`)┌
もっとも、浮嶋監督がそれを言ったのは最悪な結果となった場合に備えてあらかじめ言い訳をしたのか、深読みをすると敵を油断させる作戦の一環なのかはしらんけど…

前振りが長くなってしまいましたが、
このブログエントリーで公約したとおり、(次のシーズン開幕前に)前のシーズンのJ1の順位予想等の検証を。『本日「明治安田生命J1リーグ2020」開幕につき、J1の順位予想を含む今年のJリーグ展望』ポロと旅する&あさちゃん。スポーツ3|https://t.co/Rn2tzlfdxi #J1開幕
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) February 21, 2020
最初に、「J1の順位予想の答え合わせ」ですが、以下のシーズン前の予想に対して、
01位:鹿島アントラーズ(実際は5位、誤差4)
02位:横浜F・マリノス(同9位、同7)
03位:川崎フロンターレ(同1位、同2)
04位:柏レイソル(同7位、同3)
05位:ガンバ大阪(同2位、同3)
06位:セレッソ大阪(同4位、同2)
07位:サンフレッチェ広島(同8位、同1)
08位:FC東京(同6位、同2)
09位:ヴィッセル神戸(同14位、同5)
10位:湘南ベルマーレ(同18位、同8)
11位:名古屋グランパス(同3位、同8)
12位:清水エスパルス(同16位、同4)
13位:コンサドーレ札幌(同12位、同1)
14位:大分トリニータ(同11位、同3)
15位:ベガルタ仙台(同17位、同2)
16位:浦和レッズ(同10位、同6)
17位:サガン鳥栖(同13位、同4)
18位:横浜FC(同15位、同3)
【的中0、順位誤差合計68(平均3.8)】
2019シーズンは「的中2、順位誤差平均4.4」、2018は「的中0、順位誤差平均5.9」でしたので、的中はなかったけれども、より近いところに着地。
もっとも、昨シーズンはコロナ禍で4か月半の中断期間ができた上に、降格なし、最大5人交代制、前後半中盤での飲水タイム等の特例もあったことから前提条件が違いすぎて…
優勝争いから脱落したところで、2020年はスタイル確立のためのシーズンと割り切って今年から本気出すところがエスパルスはじめいくつかあるかもしらんけど(湘南ベルマーレもそっちの方で🙏)
その湘南ベルマーレについては例年甘めの予想をしているので、下振れは想定の範囲内。
同じく下振れしたマリノスは2019シーズンが良すぎたし、お隣のフロンターレの絶好調があっての反動だと思ってます。
その代わりに名古屋グランパスが上振れでバランスとったかもしらんけど…
ちなみに、予想では上位9クラブで優勝&ACL圏内争い、下位9クラブで残留争いとざっくり想定していたので、その次に大きくハズレたレッズについては個人的には想定の範囲内での上振れと評価してます。ヴィッセルもACLで勝ち進みすぎてリーグ戦では苦戦というのは当たり…
次に、「J2展望」の検証。
>優勝は磐田を軸に、大宮が対抗。
→大外れ
>以下、去年J1参入決定戦で涙を飲んだ徳島、山形、甲府らの前年のプレーオフ進出組に加えて、(中略)5年周期でJ1に昇格している福岡(中略)個人的には今の時点ではなんとも言えません。
→この部分は当たり?
その他、千葉については、尹新監督でも(パワハラ問題は発覚しなかったものの)結果にはつながらなかったし、
「残留争い」うんぬんは、こちらも降格なしの特例となったので昨年の順位はあまり参考にならないでしょう。
「J3展望」の昇格争いに関しては、本命岐阜はハズレ。
それどころか、秋田、相模原がJ2ライセンスを取得できたことで奮起材料になってJ2昇格を果たすというのも読めてませんでした。
なお、今シーズンのJ1の順位予想を含む2021シーズンのJリーグ展望はJ1開幕の2月26日までにUPする予定です。
【ご参考:過去の展望とその検証】
・2019年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J1順位的中2、順位誤差4.4】
・2018年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J1順位的中 0、順位誤差平均 5.9】
・2017年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J2順位予想的中 5、順位誤差平均 3.14】
・2016年(展望/検証)
【J1順位予想的中 3、順位誤差平均 3.00】
・2015年(展望/検証)
【J1順位予想的中 3 、順位誤差平均 2.56】
・2014年(展望【J1・J2&J3】/検証)
・2013年(展望/検証)
・2012年(展望/検証)

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