個人的にはLIVE映像は見ることができず、ニュース報道を見た程度なので、個々の試合に関する詳しいことや総括、他の⚾系の方々の見解等(管理人が以下で記載の今年のプロ野球順位予想の他者事例も含む)はこちらをご覧いただくとして、ssasachan / スーパーサウスポーあさちゃん。
RT @5589com: 🌸 #センバツ 5日目🌸
第1試合
#東海大菅生 4-3 #聖カタリナ学園
第2試合
#柴田 4-5 #京都国際
第3試合
#敦賀気比 5-9 #常総学院
大会5日目は1点差試合が2試合とセンバツ初となるタイブレークまで持ち込まれる熱戦の連続に… at 03/24 22:06
↓ ↓ ↓
昨日は⚽Jリーグでも落雷の影響で中断となった試合の続きが1試合。
それはさておき、当初は明日(26日・金)のプロ野球開幕日のエントリーにしようと思っていたものの、今夜⚽の国際親善試合(日本代表vs韓国代表@横浜国際)があり、そっちの方のレビューが長くなる可能性も踏まえ、1日前倒しで今年のプロ野球順位予想を。ブログ更新: 【J2第3節 大宮×京都】前半19分からの再開試合は京都に軍配 ミス突かれ追いつかれるもウタカが自ら得たPK決めて開幕戦以来の白星 https://t.co/542NDDVEAy #sanga #ardija pic.twitter.com/vFDjcPDv2l
— ドメサカブログ (@domesoccer) March 24, 2021
世間的にはセ・リーグ→パ・リーグの順に書くのが一般的ですが、近年は交流戦でも日本シリーズでもパが圧倒してることからパを先、セを後にして、最初に結論から以下のとおり
【パ・リーグ】
1位 ソフトバンク
2位 楽天
3位 西武
4位 オリックス
5位 ロッテ
6位 日本ハム
【セ・リーグ】
1位 阪神
2位 巨人
3位 広島
4位 中日
5位 DeNA
6位 ヤクルト
パの1位は定番。次にマー君復帰の楽天を2位に。3位には西武。この2チームがどこまでソフトバンクを追い上げられるか?
一方、下位の方は去年2位のロッテは出来すぎと評価し、下位予想。(世間一般の評価ではパは一番上と下は決まっていると言われている下の方の)オリックスは今年は山本由伸に援護があり、宮城らの新しくローテに入る選手の活躍などで4位まで巻き返すと予想。有原の抜けた日ハムを最下位と少しチャレンジングな予想をしました。総括すると、1位はよっぽどのことがない限りソフトバンク。2〜3位を争う楽天と西武。残る3チームでブービー争いとなるのでは?
一方、セの方はひいき目な面はありますが、藤浪が背番号と同じくらい勝って、佐藤輝が3割30本塁打で、アカン優勝してまうがな(^_^;)
世間一般的には本命:巨人、対抗:阪神、あとは大穴というのを踏まえて、2位は巨人。セの歴史の中で1位巨人、2位阪神のケースは(昨年も含め)かなりあるものの、逆のケースはまったくなし。阪神が優勝するのは巨人が優勝争いに絡まないときだけ。というジンクスをそろそろ払拭して欲しいという願いも込めて。
(希望順位なら、1位阪神【中略】6位巨人ですが(^_^;)
ただし、阪神が優勝にするためには、ここ数年相性の悪い巨人に勝ち越すこと(せめて五分五分)が前提。万一例年どおりであれば2位独走も優勝争いにもならないと思いますが…
そして、3位以下は投手陣が充実してきた広島を上に。中日は去年の大野雄大は出来すぎと判断し、今年はその反動次第で再びBクラスに。DeNAはまだ入国すらできていない外国人選手がいつから戦力化できるか次第で上にも下にも行きそう。ヤクルトもケガ人が多数発生しなければ上位争いに絡むのではと思いますが、それはないものなだりか(苦笑)
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総括すると、阪神と巨人で優勝争い。残る4球団で3位争い。
ともあれ、例年どおりシーズン終了後(来シーズンの開幕前まで)に検証します。
ちなみに、過去17年分の順位予想と検証結果は以下のとおりです。
・2020年(パ:的中2、誤差6/セ:的中0、誤差10)
・2019年(パ:的中1、誤差8/セ:的中0、誤差8)
・2018年(パ:的中0、誤差10/セ:的中0、誤差14)
・2017年(パ:的中1、誤差10/セ:的中1、誤差10)
・2016年(パ:的中1、誤差15/セ:的中2、誤差12)
・2015年(パ:的中3、誤差6/セ:的中1、誤差10)
・2014年(パ:的中1、誤差12/セ:的中2、誤差8)
・2013年(パ:的中0、誤差16/セ:的中2、誤差8)
・2012年(パ:的中2、誤差10/セ:的中3、誤差8)
・2011年(パ:正解3、誤差4/セ:正解2、誤差6)
・2010年(パ:正解1、誤差14/セ:正解3、誤差4)
・2009年(パ:正解0、誤差18/セ:正解4、誤差4)
・2008年(パ:正解0、誤差17/セ:正解1、誤差8)
・2007年(パ:正解2、誤差8/セ:正解2、誤差6)
・2006年(パ:正解0、誤差12/セ:正解0、誤差12)
・2005年(パ:正解1、誤差11/セ:正解2、誤差8)
・2004年(パ:正解4、誤差2/セ:正解2、誤差6)





