次の試合に勝てば準決勝進出となりますが、対戦相手のスイスは現在1位の強豪。しかしながら、すでに準決勝進出を決めているので、それに向けて手の内を隠す作戦に出れば…ロコ・ソラーレ、勝ちました🎉
— オリンピック (@gorin) February 16, 2022
🆚アメリカ戦、最終スコアは 10ー7 。
途中同点に追いつかれたものの、落ち着いて点を重ねました👏
次は1次リーグ最終試合💓
対戦相手は強豪スイスで、明日14:05(日本時間15:05)開始予定です💪#北京2022 #オリンピック #カーリング @japan_curling pic.twitter.com/BE1jdCIV3h

それはさておき、今回の本題はこちら。
エルゴラ各記者の予想を総合すると、毎年恒例の順位予想が掲載されてます!
— 首都圏J1/サッカー新聞エルゴラッソ記者班 (@EG_shuto1) February 15, 2022
担当の #湘南ベルマーレ は目標の「5位以内」達成を信じ、5位に予想しました。
ベルマーレは今季も軒並み降格候補に挙げられていますが……下馬表の低さを結果で覆してほしいです!!
(エルゴラ湘南担当:舞野隼大)#bellmarehttps://t.co/7S8LGvZF4V
本命:川崎フロンターレ
対抗:ヴィッセル神戸、浦和レッズ、横浜F・マリノス、鹿島アントラーズ、名古屋グランパス
中位圏:FC東京、ガンバ大阪、コンサドーレ札幌、アビスパ福岡、サンフレッチェ広島、セレッソ大阪
残留争い:清水エスパルス、京都サンガ、湘南ベルマーレ、柏レイソル、ジュビロ磐田、サガン鳥栖
となっていて、第三者的視点で見れば概ね妥当なのかもしらんけど、個人的な予想は(期待値込みで)以下のとおり。
【J1順位予想】
1位:川崎フロンターレ
2位:横浜F・マリノス
3位:湘南ベルマーレ
4位:鹿島アントラーズ
5位:ヴィッセル神戸
6位:名古屋グランパス
7位:浦和レッズ
8位:清水エスパルス
9位:ガンバ大阪
10位:サンフレッチェ広島
11位:セレッソ大阪
12位:アビスパ福岡
13位:コンサドーレ札幌
14位:FC東京
15位:柏レイソル
16位:京都サンガFC
17位:サガン鳥栖
18位:ジュビロ磐田
湘南ベルマーレのクラブ目標は5位以内としてますが、個人的には期待値をさらに上げて「神奈川3クラブで優勝争い」と今は言っておきましょう。
現実的にはよくて1桁順位の可能性はあるものの、10〜13位くらいの残留争いとは縁がないレベルくらいかと…
そのほかは直感的に
一方、J2の方は22クラブに詳しいわけではないので、順位予想というレベルまでには及ばない感じで、
【昇格争い(自動昇格の2位以内ならびにプレーオフ圏の6位以内)】
・J1からの降格4つのうち1年で復帰できそうなのは、天皇杯準優勝の大分トリニータ。横浜FCも選手の入れ替えはあったものの、大幅な戦力ダウンにはならずプレーオフ圏をうかがう可能性大。ベガルタ仙台と徳島ヴォルティスは厳しそう
・それ以外で昇格争いに絡みそうなのは、サンガに先を越されたジェフ千葉?いつも本命のV・ファーレン長崎?山形もプレーオフ圏内には入ってそう
【残留争い(下位2クラブがJ3に自動降格)】
・町田は昨年の北九州同様に前年度の躍進の反動でこっちの方に絡むかも?
・昇格組の熊本、岩手は厳しい?
・それ以外では昨年残留争いに巻き込まれた金沢、栃木、群馬、山口
J3では岐阜の補強がえげつないですが、相模原や松本も一年で復帰できるかどうか?
これらに関する他の⚽系の方々の見解等はこちらをご覧いただくとして、
↓ ↓ ↓
ちなみに、前年度(2021年)以前の展望とその検証結果は以下のとおりです。
⚽2021年(開幕前の展望/シーズン後の検証)
【J1順位的中1、順位誤差平均4.65】
⚽2020年(開幕前の展望/シーズン後の検証)
【J1順位的中0、順位誤差平均3.8】
⚽2019年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J1順位的中2、順位誤差4.4】
⚽2018年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J1順位的中 0、順位誤差平均 5.9】
⚽2017年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J2順位予想的中 5、順位誤差平均 3.14】
⚽2016年(展望/検証)
【J1順位予想的中 3、順位誤差平均 3.00】
⚽2015年(展望/検証)
【J1順位予想的中 3 、順位誤差平均 2.56】
⚽2014年(展望【J1・J2&J3】/検証)
⚽2013年(展望/検証)
⚽2012年(展望/検証)



