そして、今日(29日)は休養日で、準決勝は明日(30日)。決勝は31日。#センバツ
— ふくださん (@fukudasun) March 28, 2024
▽準々決勝結果
第1試合:星稜5−0阿南光
第2試合:健大高崎6−1山梨学院
第3試合:中央学院5−2青森山田
第4試合:報徳学園4−1大阪桐蔭
※詳細→ https://t.co/DzZMV9su02 pic.twitter.com/V3MOI7H7M5
📰第96回センバツ🌸
— ベースボールキング⚾🥎 (@BaseballkingJP) March 28, 2024
ベスト4が決定!30日に準決勝
👉 https://t.co/0FKJn3RDZB
🔻 3月30日(土)準決勝
1⃣ 星稜 − 健大高崎
2⃣ 中央学院 − 報徳学園#センバツ #高校野球
さらに詳しいことや他の⚾系の方々の見解等はこちらをご覧いただくとして、センバツベスト4がでそろいましたが、ズバリ優勝するのは?
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) March 28, 2024
↓ ↓ ↓
![Number(ナンバー)1093号[雑誌] - Number編集部](https://m.media-amazon.com/images/I/51qwjDK3KoL._SL160_.jpg)
本日(3/29)プロ野球開幕につき毎年恒例の順位予想をします。
去年(2023年)は阪神が日本一になったのでセ・リーグから先に。
【セ・リーグ】
1位 阪神
2位 巨人
3位 広島
4位 DeNA
5位 ヤクルト
6位 中日
優勝の本命は阪神。対抗は巨人。その他4球団にも可能性がないとも言い切れない状況。
という前提も阪神が独走するのではなく、局面ごとに首位争いをするチームが出るも最終的には阪神アレンパと予想。
巨人を2位にしたのは、セ・リーグ発足以来巨人1位&阪神2位という年はありがちも、阪神1位&巨人2位というケースはまだないので、それを実現した上で球団史上初の連覇をしたいからという希望的観測込みで。
(阪神優勝&巨人最下位というケースもないですが…今年は現実味がないですし…)
開幕3連戦が阪神戦なので、ここで巨人が3連勝してしまえばその分有利に立つも、阿部慎之助新監督が未知数なのと、菅野だけでなく戸郷も原前監督につぶされているかもしらんけど…という懸念材料が
(さらには、開幕前に助っ人外人帰国というグリーンウェルの神のお告げを上回る事態も(^_^;)
広島は去年が出来過ぎた感もありますが、成功体験を積んで実力もついてきているかもしれません。
DeNAは今永、バウアーの先発2枚が抜けた穴は大きく、ルーキー渡会が想定以上の活躍をしてもAクラスに入るのがやっとか?
ヤクルトは負傷者の回復次第で上にも下にも行く可能性が…(3〜4位の中途半端な順位が一番想定しにくい)
中日はオープン戦(首位タイと)好調でもシーズンに入ってみればやはり(その他5球団ファンの)期待を裏切らない?
という(( )部分を除く)下書きをしたのはオープン戦の全日程が終了する前(3/20頃)だったんですが…
阪神タイガースさんのオープン戦
— ラヴィちゃん (@kazenoraby) March 24, 2024
3勝14敗1分6年ぶりの最下位で終える pic.twitter.com/07IgcCKmJ6

そんなの関係ねぇ〜とは言いつつも、多くの阪神ファンが巨人性うつと阪神不安になる気持ちもようわかる状況に(^_^;)

コロナ禍前はレギュラーシーズンも低迷傾向だったのが、コロナ禍以降は真逆の傾向になっているのが朗報 https://t.co/hsyvdrq6Wv
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) March 26, 2024
予想くらいはポジショブにいきましょう。【阪神大山近本 開幕スタメン間に合う!】
— さばかん (@Saba_Tigers) March 27, 2024
開幕は間に合うよ−。阪神岡田彰布監督が、近本光司外野手、大山悠輔内野手の開幕スタメンにGOサインを出した。
オープン戦終盤は欠場が続いたが、右足の負傷から完全復活を目指す森下翔太外野手も含め、起用に迷いはない。https://t.co/O7yRZKeL1O
ということで当初の下書きから修正なし。
【パ・リーグ】
1位 ソフトバンク
2位 オリックス
3位 西武
4位 日本ハム
5位 ロッテ
6位 楽天
世間ではオリックス4連覇を予想する人が多いようですが、パ・リーグにおいては特定球団が強すぎると弱いところに身売り騒動が起こる懸念が…
(例:1975〜78阪急4連覇の間にライオンズ身売り&本拠地移転、1985〜88西武4連覇の間に、阪急→オリックスと南海の身売り&本拠地移転等)
オリックスは山本由伸、山崎福也の先発2枚が抜けたのは大きいですが、逆に新戦力台頭のチャンス。野手の方で西川が入ったのは大きいですし…
そして、オリックスに対抗できるのは、補強十分のソフトバンク。この2チームが2強独走となる可能性大。
3位までなら他の4球団にもチャンスあり。その4球団の差はあまりなく、4チームとも勝率5割未満の可能性あり。
(谷保さんのアナウンスでロッテの選手モチベ上げてたんじゃね?&親会社のモバイル事業大丈夫か?という要素だけで5位と6位に予想)
順位予想に関する他の⚾系の方々の見解等はこちらもご覧いただくとして、
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例によって、シーズン終了後に検証しますが、当ブログ開設(2004年)以来過去20シーズンの管理人自身の順位予想とその検証結果は以下のとおり。
・2023年(セ:的中2、誤差8/パ:的中0、誤差12)
・2022年(セ:的中1、誤差12/パ:的中1、誤差10)
・2021年(セ:的中0、誤差10/パ:的中0、誤差12)
・2020年(パ:的中2、誤差6/セ:的中0、誤差10)
・2019年(パ:的中1、誤差8/セ:的中0、誤差8)
・2018年(パ:的中0、誤差10/セ:的中0、誤差14)
・2017年(パ:的中1、誤差10/セ:的中1、誤差10)
・2016年(パ:的中1、誤差15/セ:的中2、誤差12)
・2015年(パ:的中3、誤差6/セ:的中1、誤差10)
・2014年(パ:的中1、誤差12/セ:的中2、誤差8)
・2013年(パ:的中0、誤差16/セ:的中2、誤差8)
・2012年(パ:的中2、誤差10/セ:的中3、誤差8)
・2011年(パ:的中3、誤差4/セ:的中2、誤差6)
・2010年(パ:的中1、誤差14/セ:的中3、誤差4)
・2009年(パ:正解0、誤差18/セ:的中4、誤差4)
・2008年(パ:的中0、誤差17/セ:的中1、誤差8)
・2007年(パ:的中2、誤差8/セ:的中2、誤差6)
・2006年(パ:的中0、誤差12/セ:的中0、誤差12)
・2005年(パ:的中1、誤差11/セ:的中2、誤差8)
・2004年(パ:的中4、誤差2/セ:的中2、誤差6)
さらに、評論家各氏の順位予想も掲載しておきます。
セリーグ順位予想【2024年ver】まとめ pic.twitter.com/PdK9k7bYRZ
— 牧スーゴ (@makisugo) March 26, 2024
スポニチ評論家23人の今季の順位予想。パ・リーグ編です。
— スポニチ野球記者'24 (@SponichiYakyu) March 27, 2024
今日のスポニチ紙面に記事を掲載しています。#スポニチ pic.twitter.com/FZawi5QisC
⚾️ニッカン評論家パ・リーグ順位予想⚾️
— 日刊スポーツ (@nikkansports) March 26, 2024
1位予想はソフトバンク13人、オリックス8人、ロッテと西武が1人#日刊スポーツ #プロ野球 #順位予想 #パ・リーグhttps://t.co/LJQlH6HdDD
優勝はオリックスと西武で割れる…評論家パ・リーグ順位予想 https://t.co/nWvTLXwJDk #プロ野球 #野球 #baseball
— スポーツ報知 プロ野球取材班 (@hochi_baseball) March 25, 2024



