2026年01月06日

⚾DeNA☆が(前阪神🐯)デュプランティエ投手獲得を公式発表した件を前振りに、AIを活用して「⚾2025年の阪神タイガース🐯を振り返り、2026年に期待を込めて⚾」に回答してみる件

まずは、昨年12月に最初はソフトバンク入り確実の報道が出て(関西でのモバイル事業のシェア低下を恐れて撤退したのかどうかはしらんけど)次に一転DeNA入り決定的という報道が出てあとは正式発表待ちかと思いきやそのまま越年。年末年始にかけて巨人入りもあり?という情報も出ていたところ、昨日(1/5)やっと公式発表になった件。
個人的には⚾🐯系の立場で「阪神戦以外でおきばりやす(←なにゆえに京ことば?)とだけ述べ、さらに詳しいことや🐯系ならびに☆系の方々の見解等はこちらをご覧いただくとして、
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そりゃあ、年俸はドル建てで契約するよね(^_^;)
弱い円の正体 仮面の黒字国・日本 (日経プレミアシリーズ) - 唐鎌大輔名言「去る者は追わず、来る者は拒まず」手書き書道色紙額/受注後の毛筆直筆(千言堂)
ということで(いなくなった人には執着せず)新しく来た人たちに期待しましょう。
という流れで、去る2025年11月22日付のエントリーで掲題した「⚾2025年の阪神タイガースを振り返り、2026年に期待を込めて🐯」の回答を。

まずは、Geminiには当ブログの記事内容に基づき回答を作成するように依頼したところ…

1. 今年活躍したと思うタイガースの投手(3名)
【Geminiの回答】
⚾才木浩人:名実ともにエースとして君臨。年間を通してローテーションを守り、リーグ最多勝を争う活躍は圧巻でした。
⚾高橋遥人:ついに完全復活。中6日での登板をこなし、彼が投げる試合の安心感は他には代えがたいものでした。
⚾桐敷拓馬:今年も「困った時の桐敷」。厳しい場面での火消しから回またぎまで、藤川監督の信頼に最も応えた鉄腕です。

【上記回答に基づき管理人からツッコミを入れたうえで修正回答】
才木については上掲の理由のとおりで異論はないけど、遥人と桐敷は3名に入ってくるレベルでもないので、改めて以下の3名を。
@村上頌樹:最多勝、最高勝率、最多奪三振の3タイトル獲得、ベストナイン、ゴールデングラブ賞選出で外す理由はないでしょう
A石井大智:NPB新記録となる「50試合連続無失点」を評価しないわけはない
B才木浩人

2. 今年活躍したと思うタイガースの野手(3名)
【Geminiの回答】
⚾森下翔太:4番としての自覚が芽生え、勝負どころでの一打はチームを何度も救いました。藤川イズムを最も体現した野手。
⚾近本光司:不動のリードオフマン。打撃だけでなく、外野守備での貢献度は今年も異次元のレベルでした。
⚾前川右京:レギュラーを確固たるものにした飛躍の年。左の強打者として、クリーンアップの一角を担う存在感を示しました。

【上記回答に基づき管理人からツッコミを入れたうえで修正回答】
近本に関しては上掲のとおりで異論はないけど、森下が4番を打ったのはシーズン当初だけで、前川について書いてあることは全然合ってない。ということで、管理人自身からはそれ以外の3名を
@佐藤輝明:阪神の左打者ではバース以来の40本塁打で打点と合わせて2冠獲得でMVPに選ばれたサトテルを外す理由はないでしょう
A坂本誠志郎:正捕手としての安定感のある活躍
B中野拓夢:セカンド守備の安定感
(3人目は近本、森下と迷いましたが…)

3. 今年イマイチだったタイガースの選手(3名)
【Geminiの回答】
⚾大山悠輔:FA権行使後の重圧か、好不調の波が激しく、主軸としての数字としては物足りなさが残りました。
⚾佐藤輝明:爆発力はあるものの、肝心な場面での三振や守備のミスが解消しきれず、藤川監督からも厳しい評価を受ける時期がありました。
⚾及川雅貴:先発・中継ぎと便利屋的な起用が続いた影響もありますが、期待された「左のエース候補」としての殻を破りきれませんでした。

【上記回答に基づき管理人からツッコミを入れたうえで修正回答】
大山についてはそのとおりかもしれないけど、及川は「左のエース候補」として期待されていた?(伊藤将司のことじゃない?)そして、佐藤輝明がここに挙げられる理由なんてないでしょうということで、以下の3名を
@大山悠輔:前を打つ森下、佐藤輝明が出来すぎだっただけに物足りなさは感じた
A伊藤将司:まだまだ衰える年齢でもないでしょう
B前川右京:レフトに定着できていれば6番問題は解決したのに

4. 来年(2026年)が楽しみなタイガースの選手(3名)
【Geminiの回答】
⚾門別啓人:ファームでは圧倒的な投球。来季こそは1軍ローテに定着し、左のエースへの階段を上ってほしい。
⚾山田脩也:二遊間の次世代を担う存在として、守備だけでなく打撃でも1軍で通用する姿を多く見せてくれました。
⚾井上広大:ようやく1軍の壁を叩き始めた大砲候補。右の長距離砲として覚醒を期待。

【上記回答に基づき管理人からツッコミを入れたうえで修正回答】
門別と山田はそのとおりだとしても、そもそも井上広大はもう阪神にはおらんし…
それはさておき、この設問には具体的な選手名を挙げず(新外国人を含め)以下の4ポジションに新星が出てくることを期待
@先発ローテーションに新たに割って入る投手
A安定してショートを任せされる選手
B6番レフトのレギュラー選手
Cファースト大山、サード佐藤のバックアップができるレベルのスーパーサブ

5. 今年最も印象に残ったタイガースの試合とその理由
【Geminiの回答】
CSファイナルステージ突破を決めた巨人戦:宿敵・巨人を相手に、藤川監督が見せた執念の継投と、延長戦での劇的なサヨナラ勝ち。甲子園の熱気が最高潮に達し、日本シリーズへの切符を掴んだ瞬間は鳥肌が立ちました。

【上記回答に基づき管理人からツッコミを入れたうえで修正回答】
CSファイナルで対戦したのはDeNAだし、延長戦でサヨナラ勝ちしたのはCSファイナル第2戦。
それより、以下の2試合を
(レギュラーシーズン)
9/7 2年ぶり7回目のセ・リーグ優勝を史上最速で決めた試合(vs 広島@甲子園)
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(日本シリーズ)
10/30 目の前で脱税の前科もちの相手監督の胴上げと示談になったとはいえ性犯罪者のMVP 表彰をみせつけられた第5戦(vs ソフトバンク@甲子園)
カンド・リーグで他5球団と大差をつけて最短優勝を決めた阪神タイガース🐯。初戦をなんとか勝っただけで、第2戦の微妙な判定を契機に先発投手が崩れた大敗に続き、第3戦以降はともにスコア上は1点差の僅差も、内容的にはパーフェクト・リーグ覇者の福岡ソフトバンクホークスとは大きな実力差を感じ、「井の中の蛙大海を知る」と総括せざるを得ない件
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6. 今年の阪神戦参戦成績
【Geminiの回答】
⚾12勝8敗(甲子園15試合、京セラ3試合、神宮2試合):
現地での勝率は勝ち越し。やはり甲子園での勝利の後の「六甲おろし」は格別でした。

【上記回答に基づき管理人からツッコミを入れたうえで修正回答】
そもそも、チケットが入手できず2025年はオープン戦・二軍戦を含めて阪神タイガースの試合はまったく参戦できてません。

7. 今のタイガースに一番足りないと思うものとその理由
【Geminiの回答】
「圧倒的な個の破壊力」と「選手層の厚さ」:
日本シリーズでソフトバンクに1勝4敗と完敗した要因は、ここ一番での集中打と長打力の差です。ホークスは代打で出てくる選手までがタイトルホルダー級。対してタイガースは繋ぎの野球はできても、一人で試合をひっくり返す怖さが不足していました。また、短期決戦におけるパ・リーグ王者の「力でねじ伏せる姿勢」に、セ・リーグの緻密な野球が押し負けた印象です。
→まさにそのとおりなのでGeminiの回答をそのまま採用

8. 藤川球児新監督(はじめ首脳陣+フロント)の2025年シーズンの評価
【Geminiの回答】
85点:
岡田前監督からのバトンをうまく受け継ぎつつ、「火の玉ストレート」のような強気な采配で1年目から日本シリーズまで導いた手腕は高く評価できます。フロントも補強面で一定の動きを見せましたが、日本一には一歩届かず。
→まさにそのとおりなのでGeminiの回答をそのまま採用

9. 藤川球児監督(はじめ首脳陣+フロント)に来シーズン以降期待もしくは要望すること
【Geminiの回答】
岡田イズムの「守りの野球」に、藤川監督独自の「攻撃的マインド」をさらに融合させてほしい。特に、若手野手の積極的な抜擢と、1点を確実に取りに行く場面でのバリエーションを増やしてほしいです。また、フロントにはソフトバンクに引けを取らない強力な外国人助っ人の獲得を要望します。
→まさにそのとおりなのでGeminiの回答をそのまま採用

10.(試合以外で)阪神タイガース関連の今年一番印象に残った出来事
【Geminiの回答】
「新ファーム施設(尼崎・ゼロカーボンベースボールパーク)の本格稼働」:
鳴尾浜からの移転。若手がより良い環境で育つ土壌が整ったことは、チームの未来にとって最大のプラス材料です。
→まさにそのとおりなのでGeminiの回答をそのまま採用

11. タイガース以外で、今年表彰したいチーム・選手
【Geminiの回答】
チーム:福岡ソフトバンクホークス
(圧倒的な強さ。日本シリーズで見せつけた「勝負強さ」はもはや芸術的)
選手:山川穂高
(批判や重圧を跳ね返し、ホームラン王として君臨し続けた精神力と技術)

【上記回答に基づき管理人からツッコミを入れたうえで修正回答】
チームは、NPBなら結局日本一になってしまったホークス、MLBならオオタニサンが来て2連覇のドジャーズ
選手は、NPBではレギュラーシーズンはモイネロ(ホークス)、日本シリーズは山川。MLBはレギュラーシーズンは大谷翔平も、ワールドシリーズは山本由伸

12. 開幕当初タイガースは何位になると予想しましたか?その予想と結果が一致した(又は違った)理由は何だと思いますか?
【Geminiの回答】
予想:1位。岡田監督が築いた盤石の投手陣があり、藤川新監督がその遺産を活かしつつ、停滞していた打線に活気を与えると信じていたからです。結果としてリーグ優勝、日本シリーズ進出とほぼ予想通りの実力は見せてくれました。
→まさにそのとおりなのでGeminiの回答をそのまま採用

13.来シーズン(2026年)に向けて、タイガースに一言
【Geminiの回答】
選手へ:
ホークスに敗れた悔しさを一日も忘れるな。個々のレベルアップが日本一への最短距離。

首脳陣へ:
藤川イズムをさらに浸透させ、隙のない最強軍団を作り上げてほしい。

フロントへ:
現場が「もう一枚足りない」と嘆かぬよう、的確な補強とバックアップを。
→まさにそのとおりなのでGeminiの回答をそのまま採用

14. 今シーズン限りでチームを去った選手やコーチなどへ贈る言葉
タイガースのユニフォームを着て戦ってくれたすべての日々に感謝します。特に岡田前監督から受け継いだ財産は今のタイガースの骨格です。去りゆく選手たちも、新天地での活躍、あるいは次の人生が素晴らしいものになるよう応援しています。感動をありがとう!
→まさにそのとおりなのでGeminiの回答をそのまま採用

とここまでGeminiを活用して回答を作成したましたが、他の🐯系の方がこのような振り返りをやっているかどうかはこちらをご覧いただくとして、
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もう1つ、(旧Twitter改め)Xの管理人のアカウントの投稿を参考にしてGrokにたずねた結果は以下のとおり(原文ママ)

1.今年(2025年)活躍したと思うタイガースの投手(3名をめど)とその理由
デュプランティエ: 今季6勝を挙げ、リーグ優勝に貢献した安定した投球が光ったが、後半と日本シリーズで不調だった点が惜しい。
石井大智: WBC侍ジャパン代表に選出されるほどの活躍で、チームの投手陣を支えた。
(3人目として具体的な言及がないため、2名で留めるが、全体の投手陣がリーグVに寄与したと見られる。)

2.今年活躍したと思うタイガースの野手(3名をめど)とその理由
具体的な野手の活躍言及が少ないが、チーム全体としてリーグ優勝を果たしたため、主力野手が貢献したと推測。
村上宗隆の移籍関連投稿から、ヤクルトの選手だが阪神の野手陣が対抗して活躍した可能性。
(野手については投稿ベースで詳細不足のため、全体評価としてリーグV貢献。)

3.今年イマイチだったタイガースの選手(3名をめど)とその理由
デュプランティエ: 前半の活躍に対し、後半と日本シリーズで不調が目立ち、退団につながった。>
(他の選手のイマイチ言及が少なく、日本シリーズでの全体不調が主因。)

4.来年(2026年)が楽しみなタイガースの選手(3名をめど)とその理由
石井大智: WBC代表経験を活かしたさらなる成長が期待される。
(新シーズンに向け、投稿から退団選手の穴を埋める若手が楽しみ。)

5.今年最も印象に残ったタイガースの試合とその理由
日本シリーズの試合: ソフトバンクに1勝4敗で終わったが、たった1勝しかできなかった悔しさが強く残る。シーズン後半の象徴的な敗北。

6.今年の阪神戦参戦成績
投稿に参戦記録の詳細なし。ブログや分析投稿から、ファンとして積極的に関与していたが、具体的な成績言及なし。

7.今のタイガースに一番足りないと思うものとその理由(特に日本シリーズで1勝4敗に終わった福岡ソフトバンクホークスとの差)
後半戦のスタミナと安定性:
日本シリーズでソフトバンクに圧倒された差は、投手陣の崩れとマネーゲームでの補強力。デュプランティエのような選手の流出が象徴。

8.藤川球児新監督(はじめ首脳陣+フロント)の2025年シーズンの評価(100点満点で何点かとか程度でも可)
60点:
リーグ優勝は達成したが、日本シリーズで1勝しかできず、後半の不調が目立った。フロントの補強判断も疑問。

9.藤川球児監督(はじめ首脳陣+フロント)に来シーズン以降期待もしくは要望すること
選手の流出防止と補強強化:
デュプランティエのようなケースを避け、後半戦の対策を。ソフトバンクのような資金力を意識した運営を。

10.(試合以外で)阪神タイガース関連の今年一番印象に残った出来事とその理由
デュプランティエの退団とソフトバンク移籍騒動:
阪神ファンとしてショックで、ソフトバンク関連サービスの解約を呼びかけるほどのインパクト。

11.タイガース以外で、今年表彰したいチーム・選手(それぞれ1チーム・1人)とその理由
チーム: ソフトバンクホークス - 日本シリーズ優勝で阪神を圧倒した強さ。
選手: 村上宗隆(ヤクルトからホワイトソックスへ) - 移籍が話題で、NPBのレベルを示した。

12.開幕当初タイガースは何位になると予想しましたか?その予想と結果が一致した(又は違った)理由は何だと思いますか?
予想: ブログで順位予想をしていたが詳細不明。結果(リーグVだが日本シリーズ敗退)と一致せず、後半の不調が原因。

13.来シーズン(2026年)に向けて、タイガースに一言以上
選手へ: 後半戦のスタミナを強化せよ。
首脳陣へ: 補強と戦略の見直しを。
フロントへ: 選手流出を防げ。

14.今シーズン限りでチームを去った選手やコーチ等へ贈る言葉
デュプランティエへ: 阪神での貢献ありがとう。他球団でも活躍を祈るが、ソフトバンク行きは残念。

【以下、管理人からのツッコミ】
X投稿については、シーズン当初の方まで分析対象にしていなかったようで、直近でMLB入りが決まった村上宗隆への言及やデュプランティエがソフトバンクに行ったことになっているのも事実とは相違し、あまり参考にならず(^_^;)

最強AIランキング2025:ChatGPT・Claude・Gemini・Grok徹底比較: 実際に使ってわかった最新AIの強みと弱み - AIクリエイター

それはさておき、今一度掲題

【掲題】
2025年の阪神タイガースを振り返り、2026年に期待を込めて🐯

<設問>
1.今年(2025年、以下同じ)活躍したと思うタイガースの投手(3名をめど:順位をつけても可)とその理由

2.今年活躍したと思うタイガースの野手(3名をめど:順位をつけても可)とその理由

3.今年イマイチだったタイガースの選手(3名をめど:順位をつけても可)とその理由

4.来年(2026年)が楽しみなタイガースの選手(3名をめど:順位をつけても可)とその理由

5.今年最も印象に残ったタイガースの試合とその理由

6.今年の阪神戦参戦成績

7.今のタイガースに一番足りないと思うものとその理由(特に日本シリーズで1勝4敗に終わった福岡ソフトバンクホークスとの差)

8.藤川球児新監督(はじめ首脳陣+フロント)の2025年シーズンの評価(100点満点で何点かとか程度でも可)

9.藤川球児監督(はじめ首脳陣+フロント)に来シーズン以降期待もしくは要望すること

10.(試合以外で)阪神タイガース関連の今年一番印象に残った出来事とその理由

11.タイガース以外で、今年表彰したいチーム・選手(それぞれ1チーム・1人)とその理由

12.開幕当初タイガースは何位になると予想しましたか?その予想と結果が一致した(又は違った)理由は何だと思いますか?

13.来シーズン(2026年)に向けて、タイガースに一言以上
(選手・首脳陣・フロントそれぞれに分けて回答してもかまいません。)

14.今シーズン限りでチームを去った選手やコーチなどへ贈る言葉

15.【非阪神の設問】阪神タイガース関連以外で2025年で印象に残った野球界の出来事

ここから先は阪神以外の球団を一番ひいきにしている他球団のファンの方のみお答えください。
(他球団と阪神との兼任ファンの方もその他球団ファン目線で答えてもかまいません)
 
A.あなたの一番のひいきチームはどこですか?

B.阪神タイガースは何番目に好きな球団ですか?
(兼任ファンの方はそのチームと阪神が対決するとしたら主にどちらを応援しますか?)
 
C.あなたから見た阪神タイガースというチームの印象
(ここはいいと思うとかここが好きになれないとか)

D.あなたから見たタイガースファンの印象
(ここはいいと思うとかここが好きになれないとか)

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【留意事項】
・本エントリーのコメント欄に書き込みしていただいても、自分のブログに回答を書いていただいて、コメント欄に当該エントリーのURLを書き込む形のいずれかでもかまいません。
・Xで回答される場合は(管理人に伝わるよう)「@ssasachan」と「#阪神タイガース」の2ワードをTweetのどこかに入れてください。
(公式RTする可能性もあります)
・笑えるネタや自虐回答は歓迎しますが、それぞれの質問から極端にかけ離れた回答、または誹謗中傷に当たると当方が判断したものは無効となります。
 そのようなコメントは削除する場合がありますのでご注意ください。
・結果については集計するかどうかは未定です。
(2008年からは件数が少なかったため集計しておりません。)
・どなたにも気軽にご参加いただけるようテンプレートをコピーして文末に貼り付けて下さるようお願いします。


そして、2005年以降2024年までのシーズン振り返りの実施例は以下のとおり(内容はリンク先へ)

⚾2024年(設問管理人自身の回答
⚾2023年(設問管理人自身の回答
⚾2022年(設問管理人自身の回答
⚾2021年(設問管理人自身の回答
⚾2020年(設問管理人自身の回答
⚾2019年(設問管理人自身の回答
⚾2018年(設問管理人自身の回答
⚾2017年(設問管理人自身の回答
⚾2016年(設問管理人自身の回答
⚾2015年(設問管理人自身の回答
⚾2014年(設問管理人自身の回答
⚾2013年(設問管理人自身の回答
⚾2012年(設問管理人自身の回答
⚾2011年(設問管理人自身の回答
⚾2010年(設問管理人自身の回答
⚾2009年(設問管理人自身の回答
⚾2008年(設問管理人自身の回答
⚾2007年(設問集計結果
⚾2006年(設問集計結果
⚾2005年(設問集計結果

「振り返り」の基礎知識  2025年 第3版 - 小林和雄 , 梶浦 真阪神タイガース 球団90年の記憶 〜スポニチ大阪版で振り返る猛虎の軌跡〜 - スポーツニッポン新聞社, スポーツニッポン新聞社
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 13:30| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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