献身性や決定力、ベテランとしてチームを鼓舞する姿勢、南野拓実の代わりは誰にも務まらない様に思う。W杯初戦が6/15である事を考えるとこの時期の前十字靭帯断裂からのW杯出場は町田と違い現実的に厳しい。辛すぎるけど鈴木唯人らに頑張って貰うしかない。それでも奇跡が起きて間に合わないかなぁ…。 https://t.co/vb175WvgC5
— ひつじ (@football_HTJ) December 23, 2025
【速報】
— ミハミハ (@mihamiha_trend) December 22, 2025
南野 問題の怪我のシーン。。。
モナコ 南野拓実 前十字靭帯断裂の怪我の診断がくだる。。。
ワールドカップ出場が。。。#南野拓実 #リーグアン pic.twitter.com/1EMap1b3jT
そのあたりのさらに詳しいことや他の⚽系の方々の見解等はこちらをご覧いただくとして、過去最強過去最強と謳われてきた日本が
— リンクス半端ないbot (@Ec0Mb) December 23, 2025
ここへ来て鎌田の負傷と
南野の前十字靭帯断裂
なんか嫌な流れなんだよなこういうの
まだ続きそうで
南野のいないW杯は
想像していなかったからとても悲しい
奇跡的な回復を祈ります
↓ ↓ ↓
当ブログの年末進行(2025年の振り返り)の一環として、今回は毎年恒例の⚽J1の順位予想を含む「Jリーグ展望」(2025年版)の検証を…
<ブログ更新>本日⚽Jリーグ開幕につき、毎年恒例のJ1順位予想を含む2025シーズンの展望を https://t.co/9PcoFXRIlu
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) February 14, 2025
【J1順位予想(実際の順位、誤差)】
1位:ヴィッセル神戸(5位、-4)
2位:サンフレッチェ広島(4位、-2)
3位:横浜F・マリノス(15位、-12)
4位:名古屋グランパス(16位、-12)
5位:ガンバ大阪(9位、-4)
6位:鹿島アントラーズ(1位、+5)
7位:浦和レッズ(的中)
8位:川崎フロンターレ(的中)
9位:湘南ベルマーレ(19位、-10)
10位:FC東京(11位、-1)
11位:FC町田ゼルビア(6位、+5)
12位:セレッソ大阪(10位、-2)
13位:東京ヴェルディ(17位、-4)
14位:清水エスパルス(的中)
15位:柏レイソル(2位、+13)
16位:アルビレックス新潟(20位、-4)
17位:横浜FC(18位、-1)
18位:京都サンガ(3位、+15)
19位:ファジアーノ岡山(13位、+6)
20位:アビスパ福岡(12位、+8)
→的中3、順位誤差平均5.4
「優勝争いでは、本命:ヴィッセル神戸、対抗:サンフレッチェ広島、ダークホース:横浜F・マリノス、ガンバ大阪、浦和レッズ、川崎フロンターレと予想したものの、この中で優勝争いに絡んだのは神戸と広島だけ。鹿島の優勝と2位柏、3位京都は完全に想定外
また、町田ゼルビアと東京ヴェルディは前年度に想定以上に上にいった反動が出ると見込んでいた件については、東京ヴェルディは当たったものの、町田はそれほどでもなく…(天皇杯は優勝してしまったし…)
一方、残留争いでは、岡山はJ1を経験するだけの年になるのかと思っていたところ、そんなことはなく、相手に手の内を読まれない序盤で勝ち点を稼ぎ、終盤は失速したものの残留圏内はキープ。
横浜FCは四度目の正直ならず。新潟も含め想定の範囲内で下振れしただけと認識
アビスパ福岡と京都サンガを下位予想していた件については…
管理人自身がパワハラを嫌悪し過ぎて、冷静な判断ができなかったことを大いに反省
![パワハラの法律実務 (最新テーマ別[実践]労働法実務 6) - 梅田和尊](https://m.media-amazon.com/images/I/415szjNgoVL._SL160_.jpg)
そして、問題の湘南ベルマーレに関しては(2月6日付でGrokに尋ねたときの回答の「2025年のJ1リーグで湘南ベルマーレが16位から19位の間に終わる可能性が高いと考えられます。」が一番下の順位で当たってしまったことはさておき)、シーズン前の予想では戦力面は残留レベルなら問題ないと思いつつも、スタッフ関連で懸念していた)遠藤さちえさんがいなくなったことが戦績までに響くとは(´・ω・`)
「今シーズンは3試合を残して残留確定を最低線に期待値込みで強化奨励金配分圏内の9位の予想を…」が「3試合を残してJ2降格確定」なんて、「そういう懸念は当たって欲しくなかった」というか、「福田翔生、畑 大雅、鈴木章斗あたりがシーズン途中で海外移籍なんて事態になったら(^_^;)」という懸念事項が、1人だけ違う鈴木になっただけで(´・ω・`)
もっとも、J2降格が決まってから世間に発覚した諸問題がシーズン中にフットボール現場に伝わっていたとしたら、⚽に集中できないよね(´・ω・`)
湘南ベルマーレ電撃解任の眞壁潔前会長が激白「チームの資金6億円がライザップに…」《塩田徹新会長は反論「結果にコミットしたい」》 https://t.co/3PqJqZrbwB
— 文春くん公式 (@bunshunho2386) December 9, 2025
この記事では、
眞壁潔・前会長
塩田徹・新会長
河野太郎・衆議院議員
重田照夫・評議会会長
が取材に応じています。
幸いにして?来年の2月からワールドカップ前までは昇降格のない百年構想リーグ期間で、リーグ戦は来年(2026年)8月から2027年6月までといつもより立て直す時間は長いので、遅くともリーグ戦開始までには諸々の内部抗争は終息して、⚽そのものに全振りできる体制ができていればと願わざるをえない。クラカンに初参加でした。
— 鈴木成一 (@lifeisbellmare) December 20, 2025
やはり、RIZAPからは誰も来ていないことで、私にとって肝心である不信を解消することはできませんでしたが、新たなシーズンはやってくるし、クラブは前進するのみですから、それを前提に今後を考えるしかありません。
なぜ、RIZAPは誰ひとり寄越さなかったのか。… pic.twitter.com/27rSq8Ml7J
「一方、J2以下に関してはかなり疎くなったのですが、J2に関しては、長崎、磐田、札幌、山形の4強に、仙台、鳥栖、千葉が続き、甲府、徳島、いわき、秋田、大宮あたりが台風の目になるかも…」
→水戸の優勝は想定外。2位長崎と3位からプレーオフを勝ち抜いた千葉は想定どおりと言っていい?
(プレーオフ圏内に入った徳島、磐田、大宮も?)
「さらに、下の方ではJ3降格の危険性が高いのが、今治、富山の昇格組+愛媛、水戸、藤枝、山口あたり?」
→愛媛、山口は懸念が当たるも、富山がギリギリで残留。代わって降格したのが熊本は想定外
ちなみに、J3はまったく予想してませんので、検証もなしです。
なお、2024年以前の開幕前の展望とその検証結果は以下のとおりです。
⚽2024年(開幕前の展望/シーズン後の検証)
【J1順位的中5、誤差の絶対値平均5.0】
⚽2023年(開幕前の展望/シーズン後の検証)
【J1順位的中0、誤差の絶対値平均4.56】
⚽2022年(開幕前の展望/シーズン後の検証)
【J1順位的中3、誤差の絶対値平均4.33】
⚽2021年(開幕前の展望/シーズン後の検証)
【J1順位的中1、順位誤差平均4.65】
⚽2020年(開幕前の展望/シーズン後の検証)
【J1順位的中0、順位誤差平均3.8】
⚽2019年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J1順位的中2、順位誤差4.4】
⚽2018年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J1順位的中 0、順位誤差平均 5.9】
⚽2017年(開幕前の展望/シーズン終了後の検証)
【J2順位予想的中 5、順位誤差平均 3.14】
⚽2016年(展望/検証)
【J1順位予想的中 3、順位誤差平均 3.00】
⚽2015年(展望/検証)
【J1順位予想的中 3 、順位誤差平均 2.56】
⚽2014年(展望【J1・J2&J3】/検証)
⚽2013年(展望/検証)
⚽2012年(展望/検証)


