サンスポ一面の記事では「決定的」となってますが…22日付📰サンケイスポーツ1面
— サンケイスポーツ(サンスポ)公式 (@sankeisports) December 21, 2025
【#村上宗隆 ホワイトソックス決定的】
若き主砲の新天地はシカゴ!!2年53億円規模で大筋合意したことが分かりました。 pic.twitter.com/xrIXrxewD5
Chicago White Soxから正式発表されたし…From 🇯🇵 to Chicago, Munetaka Murakami is a White Sox pic.twitter.com/YNkQTGYG30
— Chicago White Sox (@whitesox) December 21, 2025
村上選手本人からのメッセージも…
さらに詳しいことやヤクルトファンを中心とした他の⚾系の方々の見解等はこちらをご覧いただくとして、村上宗隆が2年3400万ドル(約52億7000万円)でホワイトソックスと契約合意🤝
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) December 21, 2025
背番号は「5」!
「こんにちは、シカゴ。私の名前は村上宗隆です。ムネと呼んでください。シカゴに来れて嬉しいです。YES」
🎥@whitesox #村上宗隆pic.twitter.com/td1JBqckd4 https://t.co/isyMi3YtKX
↓ ↓ ↓


当ブログの年末進行(2025年の振り返り)の一環として、毎年恒例のNPB(プロ野球)順位予想の検証を。
<ブログ更新>本日(3/28)2025シーズンプロ野球開幕につき毎年恒例のセ・パ順位予想の件【22年連続22回目】 https://t.co/QVi3LG4oTq pic.twitter.com/Pomwk5ChmM
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) March 27, 2025
日本シリーズではパ・リーグ代表の福岡ソフトバンクホークスがセ・リーグ代表の阪神タイガースを4勝1敗で下して優勝(←リーグ優勝チーム同士の対戦につき、勝った方は「日本一」と称して問題なしだけど)したので、パから先に…
(パ・リーグ)
1位 ソフトバンク(的中)
2位 日本ハム(的中)
3位 ロッテ(実際は6位につき-3)
4位 オリックス(実際は3位につき+1)
5位 楽天(実際は4位につき+1)
6位 西武(実際は5位につき+1)
>パは1位と2位が的中したほか、誤算(想定以下)なのはロッテのみ。あとは1つずれただけで(予想順位と実際の順位との差の絶対値である)誤差合計は6。
>去年も的中2、誤差合計6で、差分は同じ。
>「ロッテは佐々木朗希の抜けた穴はそんなに大きくはないのでは?」という予想が大外れ
>「西武の親会社の本音は『(同じ県内の⚽クラブみたいに)外資系でもなんでもいいから買い手があれば球団売りたい』?」が現実化しなかったのは朗報?
【2025年3月28日(開幕日)付予想(結果)】
(セ・リーグ)
1位 阪神(的中)
2位 巨人(実際は3位につき-1)
3位 DeNA(実際は2位につき+1)
4位 広島(実際は5位につき-1)
5位 中日(実際は4位につき+1)
6位 ヤクルト(的中)
>セは優勝と最下位を当てたほか、それ以外の順位は1ずつずれただけなので誤差合計は4。
>去年も5位と6位を当てた以外はいずれも1ずつずれただけだったので誤差合計4で、差分は去年と同じ。
>ともあれ2025年3月28日(開幕日)付予想に書いたことがことごとく当たったのは良かったですセ・リーグは前評判の高いところが優勝逃しがちな傾向(去年は阪神の1位予想が一番多かったですし)
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) March 27, 2025
>そして、セ・パ合計で的中は4にとどまったものの、誤差合計は10は全22回の予想で2番目に少ない(2011年、2024年とタイ)
>ということで、一番的中しているのが順位予想と検証を始めた2004年であることは変わらず
なお、過去21シーズン(ブログを始めた2004年以降)の順位予想とその検証結果に関しては以下のとおり。
・2024年(セ:的中2、誤差4/パ:的中2、誤差6)
・2023年(セ:的中2、誤差8/パ:的中0、誤差12)
・2022年(パ:的中1、誤差10/セ:的中1、誤差12)
・2021年(セ:的中0、誤差10/パ:的中0、誤差12)
・2020年(パ:的中2、誤差6/セ:的中0、誤差10)
・2019年(パ:的中1、誤差8/セ:的中0、誤差8)
・2018年(パ:的中0、誤差10/セ:的中0、誤差14)←一番外れている
・2017年(パ:的中1、誤差10/セ:的中1、誤差10)
・2016年(パ:的中1、誤差15/セ:的中2、誤差12)
・2015年(パ:的中3、誤差6/セ:的中1、誤差10)
・2014年(パ:的中1、誤差12/セ:的中2、誤差8)
・2013年(パ:的中0、誤差16/セ:的中2、誤差8)
・2012年(セ:的中3、誤差8/パ:的中2、誤差10)
・2011年(セ:的中2、誤差6/パ:的中3、誤差4)
・2010年(パ:的中1、誤差14/セ:的中3、誤差4)
・2009年(セ:的中4、誤差4/パ:正解0、誤差18)
・2008年(パ:的中0、誤差17/セ:的中1、誤差8)
・2007年(セ:的中2、誤差6/パ:的中2、誤差8)
・2006年(パ:的中0、誤差12/セ:的中0、誤差12)
・2005年(パ:的中1、誤差11/セ:的中2、誤差8)
・2004年(パ:的中4、誤差2/セ:的中2、誤差6)←初年度が一番的中度が高い




