2017年02月19日

ポケGo最新UPDATEとJリーグマスコット総選挙の結果の件を前振りに、蛍光ペンマッチはピンクの鹿島勝利【鹿島3−2浦和】〜明暗分かれた両遠藤

本題に入る前に、金曜日にポケモンGOの最新アップデート
PhotoGrid_20170217ー18_新ポケモン.jpg
金・銀のポケモンが80種類以上追加ということですが、金・土の2日間に新たに9種類ゲットだぜ!

さらに詳しいことはこちらをご覧いただくとして、
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ちなみに、怪鳥(ベガッ太さん・ベガルタ仙台)は2位、3位がレノ丸(レノファ山口)で以下の順位はこちらで
なお、爺ちゃんは存在感を出してませんでしたが、本題の試合の方で孫たちが存在感を出してました。
とは言ってもポジティブな方でないのがなんとも…
その蛍光ペンマッチとか(偽)セレッソ対レイソル(偽)とか揶揄された「FUJI XEROX SUPER CUP 2017」ですが…

鹿島の勝負強さと浦和のツメの甘さを今年も実感
この採点によれば、鹿島でスタメン出場の「15 三竿雄斗」5.5点(82分OUT)
→浦和のワイドを使った攻撃にやや手を焼いた印象。攻撃面では的確なポジショニングでボールを出し入れしながら、前線の選手をサポートするも、連動性は乏しかった。
レオ シルバと交代で入った「6 永木亮太」5.5点(69分IN)
→主戦場のボランチで途中出場。試合のリズムを掴む前に2失点とアンラッキーな部分もあったが、L・シルバと比べると、存在感は薄かったか。
永木のせいじゃないけど、昨日は持ってなかったですね

一方、浦和の方の評価。
3バックの真ん中に入った「6 遠藤 航」5点
→ラインを高め、低めと使い分けながら、バランスを探っていた。鹿島の強力2トップを相手に手応えを掴めたのは収穫に。逆転ムードが高まったなかで、バックパスをミスして決勝点を献上した
>成長してないというより…
>浦和の悪いところに染まったか?!
>航のことだから同じミスを繰り返すことはないよと思いますが…
そして、湘南時代と同じ左のWBで先発の「38 菊池大介」5.5点(64分OUT)
→宇賀神とのポジションチェンジがスムーズで、アップダウンの動きは問題なく噛み合っていた。しかし、時間が経つごとに徐々にプレー精度が落ちた。もっと一つひとつのディテールを詰めたい。
序盤はFKやCKを蹴っていて存在感を出してましたが、飛ばしすぎだったんでしょうかね?後半は他の選手が蹴るようになってましたね。交代で入った関根が得点に絡んだだけに、次の試合はミシャは関根を選択するんでしょうね。中2日でACL、しかもオーストラリア遠征というのもありますが…

ということで、管理人はベルサポ目線で試合を見ていたわけですが、他のサッカークラスタの方の見解は現地に行っていたひろさんのエントリーやこちらをご覧いただくとして、
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先のサカダイの採点ではレオ シルバをMAN OF THE MATCHにしてますが、自分的には鹿島の遠藤だと思います。

最初はメイン音声だったんですが、途中から副音声に変えて正解でしたね。
メインの都並、北澤が悪いというわけでもなかったんですが…
<デジタル週プレ写真集> 佐藤美希「AGAIN」 -
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 10:46| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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