2018年01月30日

青木宣親のヤクルト復帰報道の件などを前振りに、ビートたけし「テレビじゃ言えない。」


本題に入る前に、こちらの練習試合
とりあえず、つべは貼っておきますが、(今のところ)中身はまったく見ていないので、詳しいことはこちらをご覧いただくとして、
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なお、背番号は(渡米前の「1」は今は山田哲人になってるので)入団時の「23」になる模様。そのあたりも含め詳しいことはこちらをご覧いただくとして、
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年末のTV(NHK BS1)で(早稲田大学の)同級生対談をやってたことを思い出し、無理やりこの本につなげてしまうテスト。
テレビじゃ言えない (小学館新書) -
📖テレビじゃ言えない (小学館新書)

この本に書いてあることは、上掲の動画とかぶる部分もありますが、書いてある内容は、今はTVでは言えなくなりましたが、かってはビートたけし(以下、敬称略)本人がTVで言ってたような気がするし、そもそもそんなに過激とは思わなかった。出版記念トークショーで「本にも書けない」って内容をLiveでやればもっと良かったような気が…
(もしかしたら、どっかでやってるかもしらんけど)
ちなみに、これは載ってません。

📖ビートたけし「テレビじゃ言えない」(小学館新書
【内容情報】(出版社より)
放送コード完全無視

第1章 テレビじゃ言えない「危ないニッポン」
●ニッポンは「1億総活躍」どころか「1億総自主規制社会」
●テレビは真実なんて伝えない
●ネットはバカのための拡声器
●ネット情報で満足するヤツは「深い世界」に辿りつけない
●18歳選挙権なら「少年法」はいらねえよ
●舛添に怒って角栄に心酔する権力者に都合の良い庶民たち
●災害時に「防災服を着る政治家」の白々しさったらない ほか

第2章 話題のニュース毒舌分析
●30過ぎて少年法に守られてる下品な少年A
●笑点を本気で面白いと思ってる視聴者だからナメられる
●乙武クンを「真面目」と決めつけた人に潜む差別意識
●賞味期限もエコも消費者ではなく経済のためにある
●ベッキー、ASKA、ショーンKほか 輝け!2016年ヒンシュク大賞 ほか

第3章 テレビじゃ言えない「天国のあの人たち」の話
●大橋巨泉、デビット・ボウイ、高倉健、原節子との秘話 ほか

第4章 お笑いBIG3と老人論
●なぜ若手芸人はBIG3を超えられないか
●タモリとオイラは何が違うのか
●ジジイが嫌われるのが理想の高齢化社会
●シルバーシートがニッポンから奪ったモノ ほか

【編集担当からのおすすめ情報】
「テレビじゃ言いたいことが言えなくなってきている」--そんなビートたけし氏の呟きからこの本は生まれました。本作では、政治・経済からネット社会の隆盛に至るまで「世界のキタノ」が独自の視点で分析します。その内容は、まさに放送コード無視。過激な意見の数々は、現代社会の矛盾を本質的にとらえています。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
ビートたけし(ビートタケシ)
1947年東京都足立区生まれ。漫才コンビ「ツービート」で一世を風靡。その後、テレビ、ラジオのほか映画やアートでも才能を発揮し、世界的な名声を得る。97年『HANA-BI』でベネチア国際映画祭金獅子賞、『座頭市』で同映画祭監督賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【2017年2月発行/2017.11.18読了】

【備忘録】
はじめに

・規制されてお客の注目が集まってくれりゃあ、かえってありがたい。規制されたら、別のやり方でどう面白くイジってやろうか必死で考えるのがオイラのやり方

第1章 テレビじゃ言えない「危ないニッポン」

第2章 「話題のニュース」毒舌分析
絶歌 -

第3章 テレビじゃ言えない「天国のあの人たちの話」



第4章 「お笑いBIG3」と「老人論」


【参考書評等】
サライ/放送コード無視の「ビートたけし節」が紙上で炸裂!ビートたけし著『テレビじゃ言えない』
産経ニュース/イライラしている著者のつぶやきが生んだ本
シミルボンβ版/ビートたけしの美徳。
琥珀色の戯言
もっと自由に生きたくないかい
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posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 08:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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