個々の試合に関する詳しいことはこちらをご覧いただくとして、【第6日 3月28日(木)の試合結果🌸】
— センバツLIVE! 毎日新聞×MBS (@SenbatsuLIVE) 2019年3月28日
1回戦
第1試合
#熊本西 2-13 #智弁和歌山
2回戦
第2試合
#市和歌山 6-2 #高松商
第3試合
#星稜 1-3 #習志野
✔️智弁和歌山、伝統の強打健在
✔️市和歌山、52年ぶりベスト8進出
✔️習志野、好投手・奥川擁する星稜を撃破#センバツ #高校野球 ⚾️ pic.twitter.com/SFdPrlW2yC
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ハイハイ、負け惜しみ乙。星稜・林監督 習志野のサイン盗み疑い激怒 試合後猛抗議「フェアじゃない」― スポニチ Sponichi Annex 野球 https://t.co/0M2GwUn9nO
— スポニチ野球記者 (@SponichiYakyu) 2019年3月28日
と流して本題の方へ。
ということで、本日プロ野球開幕につき(ブログ開設以降毎年恒例の)順位予想。管理人自身は、ここ数年は予想くらいひいき球団にポジティブでしないと(ユングの潜在意識理論どおり)いい結果が出ないという信念から1位阪神と予想していたんですが、今年は現実を冷静に見て、次のとおりとしました。ssasachan / スーパーサウスポーあさちゃん。
さあ開幕!評論家10人がペナント大予想/セ編 https://t.co/1dCSp6G7QC @nikkansports よっさんのは予想じゃなくて希望ですね。もっとも、希望なら「1位阪神(中略)6位巨人」にして欲しかったんやけど… at 03/27 23:27
【パ・リーグ】
1位 ソフトバンク
2位 日ハム
3位 西武
4位 楽天
5位 ロッテ
6位 オリックス
【セ・リーグ】
1位 広島
2位 巨人
3位 DeNA
4位 ヤクルト
5位 阪神
6位 中日
一般的にはセ・パの順ですが、交流戦でも日本シリーズでもパが圧倒してることからパを先、セを後にしています。
パはここ数年はソフトバンクを一番上、オリックスを一番下にしておけば、そんなに大きく狂うことはないと思っています。とはいっても、中村晃の離脱などもあったりでソフトバンクも例年ほど万全なわけではないので、他の球団にもつけ入るチャンスあり。
例えば、オリックスやロッテがホークス戦にだけ全力を投入して他で手を抜くという戦術を取るとか…
現に去年は西武が1位だったし…ただし、西武が浅村と菊池雄星が抜けた分下振れの可能性が高いと思っています。その分、日ハムが上がってくると予想します。4〜6位はそんなに大差は出ないと思っていますが、楽天は浅村加入のプラスも則本昂大の復帰時期次第。ロッテは藤原が新人王取るくらいの活躍をすれば、オリックスは「(他球団ファソ的に)お前誰や?」選手の想定外の活躍で上振れの可能性も…
一方、セは広島が丸の抜けた穴は大きいものの、他の選手が成長して十分埋めきれるし、長野の加入も大きい上、投手力にも穴がないことから1位に予想。巨人も(特に攻撃面での)戦力補強で去年よりは上には行くものの、投手陣で信頼できるのが菅野しかいない。菅野が背番号くらい勝って無敗なくらいでないと優勝には届かないかと…その2強に対し、残りは4弱。その中でも、DeNAとヤクルトがCS出場権を争い、阪神と中日がブービーを争う構図と思っています。中日は根尾がレギュラーに定着するか?阪神は「(他球団ファソ的に)お前誰や?」選手の想定外の活躍くらいしか期待できる部分なし(´・ω・`)
星野氏も岡田氏も真弓氏も和田氏も金本氏も2年目に一番いい成績(正確には和田氏は2年目はシーズン2位もCS1st敗退も、3年目にシーズン2位からCS勝ち抜け日本シリーズ進出ですが…)なので、矢野監督も2年目に期待しましょう。2000年以降、監督が変わった年の阪神タイガースのオープン戦順位wwwww
— フルーキー氏 (@Fluky1064) 2019年3月23日
2016金本→1位:シーズン4位
2012和田→12位:シーズン5位
2009真弓→12位:シーズン4位
2004岡田→3位:シーズン4位
2002星野→1位:シーズン4位
どのみち監督が変わった年はBクラスなので気にしないでおきましょう#hanshin #tigers
もっとも、「どうせ外れるなら上の方に外れた方がマシや」というのもあっての阪神5位予想なのも否定しませんが…

下手すると(改元もあるし)平成初期のようなこんな時代の再来もありうるとか、そのあたりの他の🐯系の方々の見解はこちらもご覧いただくとして、
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ブログ開設以降の管理人自身の毎年の順位予想とその検証結果は以下のとおり。
【管理人の過去の順位予想とその結果】
・2018年【セ:的中0、誤差14pt/パ:的中0、誤差10pt】
・2017年(セ:的中1、誤差10pt/パ:的中1、誤差10pt)
・2016年(セ:的中2、誤差12pt/パ:的中1、誤差15pt)
・2015年(セ:的中1、誤差10pt/パ:的中3、誤差6pt)
・2014年(セ:的中2つ、誤差8pt/パ:的中1、誤差12pt)
・2013年(セ:的中2つ、誤差8pt/パ:的中0、誤差16pt)
・2012年(セ:的中3つ、誤差8pt/パ:的中2つ:誤差10pt)
・2011年(セ:正解2、誤差6pt/パ:正解3、誤差4pt)
・2010年(セ:正解3、誤差4pt/パ:正解1、誤差14pt)
・2009年(セ:正解4、誤差4pt/パ:正解0、誤差18pt)
・2008年(セ:正解1、誤差8pt/パ:正解0、誤差17pt)
・2007年(セ:正解2、誤差6pt/パ:正解2、誤差8pt)
・2006年(セ:正解0、誤差12pt/パ:正解0、誤差12pt)
・2005年(セ:正解2、誤差8pt/パ:正解1、誤差11pt)
・2004年(セ:正解2、誤差6pt/パ:正解4、誤差2pt)






