【OUT】
⚽福島隼斗→福島ユナイテッドFCに期限付き移籍
⚽真田幸太→奈良クラブへ期限付き移籍

【期限付き移籍中】
⚽鈴木国友(鳥取)→ギラヴァンツ北九州へ期限付き移籍
これ以外に報道段階のものをINで大岩一貴(仙台)はじめ2名、OUTで4名程度把握してますが、ブログ記事化は正式リリースがあってからにします。
(関連Tweetはするかもしらんけど…)
ということで、12月27日時点での湘南ベルマーレの選手異動状況は以下のとおり。
【新加入】
⚽若月大和(桐生第一高校)2019年JFA・Jリーグ特別指定選手
⚽舘 幸希(日本大学)2019年JFA・Jリーグ特別指定選手
⚽畑 大雅(市立船橋高校)
⚽三幸秀稔(山口より完全移籍)
⚽馬渡和彰(川崎より期限付き移籍)
【退団】
⚽秋野央樹(シーズン途中に長崎へ期限付き移籍から完全移籍)
⚽フレイレ(長崎へ完全移籍)
⚽山口和樹(トライアウトを経て琉球へ完全移籍)
⚽野田隆之介(所属未定)→京都の報道あり
⚽山根視来(川崎へ完全移籍)
【新たに期限付き移籍となる選手】
⚽福島隼斗→福島ユナイテッドFC
⚽真田幸太→奈良クラブ
【現役引退】
現在該当選手はいません
【期限付き移籍で加入中の選手 米( )内は原籍】
⚽中川寛斗(柏)
⚽小野田将人(FC今治)
⚽クリスラン(SCブラガ)
⚽山田直輝(浦和)
【他クラブへ期限付き移籍移籍中の選手】
⚽後藤雅明(金沢)→2020年から復帰
⚽石原広教(福岡)→2020年から復帰
⚽神谷優太(愛媛)→柏へ完全移籍
⚽端戸 仁(東京V)
⚽キム・ミンジュン(福島)
⚽鈴木国友(鳥取)→北九州へ期限付き移籍
⚽レレウ(水戸)
⚽和田響稀(青森)→青森継続
【監督・コーチ】
⚽監督:浮嶋 敏(2019年シーズン途中から就任。2020年も続投)
それ以外のコーチの異動は(2019年12月27日現在)未発表
さらに詳しいことはこちらをご覧いただくとして、
↓ ↓ ↓
まだ未確定部分が多いため、掲題済みの湘南ベルマーレの「2019シーズン振り返りと2020への展望」の自分自身の回答は後日にするとして、今回は3月28日付のプロ野球順位予想の検証を。
実際の順位は以下のとおり。今年の順位予想
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) March 28, 2019
【パ・リーグ】
1位 ソフトバンク
2位 日ハム
3位 西武
4位 楽天
5位 ロッテ
6位 オリックス
【セ・リーグ】
1位 広島
2位 巨人
3位 DeNA
4位 ヤクルト
5位 阪神
6位 中日
オフには矢野監督に謝罪できますように…
【パ・リーグ】
1位 西武(誤差2)
2位 ソフトバンク(誤差1)
3位 楽天(誤差1)
4位 ロッテ(誤差1)
5位 日ハム(誤差3)
6位 オリックス(あたり)
(パは正解1、誤差8)
【セ・リーグ】
1位 巨人(誤差1)
2位 DeNA(誤差1)
3位 阪神(誤差2)
4位 広島(誤差3)
5位 中日(誤差1)
6位 ヤクルト(誤差2)
(セは正解0、誤差8)
→12球団トータルでは正解1、誤差16
去年は正解0、誤差24ですから、そこが改善されたのと、一応、矢野監督に謝罪できる結果(予想よりも上の順位)で終わったのは良かったとしても、日ハムと広島を過大評価、西武と阪神を過小評価しすぎたと思ってます。パは浅村の穴は外崎が埋めたし、セでは長野さん(広島)が思いの外活躍しなかったし、近本(阪神)の活躍は想定以上。巨人は山口俊があれほど結果を残したのが想定外。(菅野不調を補って余りあると言える)
その他、順位予想のエントリー中の記載の中で当たったのは、「パはここ数年はソフトバンクを一番上、オリックスを一番下にしておけば、そんなに大きく狂うことはないと思っています。とはいっても、中村晃の離脱などもあったりでソフトバンクも例年ほど万全なわけではないので、他の球団にもつけ入るチャンスあり。例えば、オリックスやロッテがホークス戦にだけ全力を投入して他で手を抜くという戦術を取るとか…」
→ホンマにロッテがやりよった(^_^;)
→ただし、その場合に上がってくるのは西武よりもむしろ日ハムと思っていたのが誤算
一方、セは「阪神は「(他球団ファソ的に)お前誰や?」選手の想定外の活躍くらいしか期待できる部分なし(´・ω・`)」
→野手では近本、投手では島本と守屋でOK?
↓ ↓
【管理人の過去の順位予想とその結果】
・2018年【セ:的中0、誤差14pt/パ:的中0、誤差10pt】
・2017年(セ:的中1、誤差10pt/パ:的中1、誤差10pt)
・2016年(セ:的中2、誤差12pt/パ:的中1、誤差15pt)
・2015年(セ:的中1、誤差10pt/パ:的中3、誤差6pt)
・2014年(セ:的中2つ、誤差8pt/パ:的中1、誤差12pt)
・2013年(セ:的中2つ、誤差8pt/パ:的中0、誤差16pt)
・2012年(セ:的中3つ、誤差8pt/パ:的中2つ:誤差10pt)
・2011年(セ:正解2、誤差6pt/パ:正解3、誤差4pt)
・2010年(セ:正解3、誤差4pt/パ:正解1、誤差14pt)
・2009年(セ:正解4、誤差4pt/パ:正解0、誤差18pt)
・2008年(セ:正解1、誤差8pt/パ:正解0、誤差17pt)
・2007年(セ:正解2、誤差6pt/パ:正解2、誤差8pt)
・2006年(セ:正解0、誤差12pt/パ:正解0、誤差12pt)
・2005年(セ:正解2、誤差8pt/パ:正解1、誤差11pt)
・2004年(セ:正解2、誤差6pt/パ:正解4、誤差2pt)



