♦️FULL TIME♦️
— 浦和レッズオフィシャル (@REDSOFFICIAL) December 15, 2023
Club León 0-1 #urawareds
𝙉𝙀𝙓𝙏 𝙈𝘼𝙏𝘾𝙃#ClubWC Semi Final
vs Manchester City FC(ENG)
🗓️12/19(Tue)
🕘21:00/🕒27:00(Japan time)
📍King Abdullah Sports City Stadium#浦和レッズ #WeareREDS #負けたままじゃ終われない pic.twitter.com/FQeNefpLXq
🇯🇵🇲🇽結果速報♦️
— サッカーキング (@SoccerKingJP) December 15, 2023
浦和がクラブW杯初戦で北中米王者に勝利! 途中出場シャルクが魂の決勝弾、マンCが待つ準決勝へhttps://t.co/KeCMxxiDS6
🗣️編集部より
「浦和レッズがクラブ・レオンを1-0で撃破。今季限りでの退団が発表されたシャルクが終盤に右足シュートを流し込み、準決勝進出を決めました」 pic.twitter.com/Ks3xgc3mBE
CWCはDAZNで中継ないし(FIFAによる配信サービス「FIFA+」も繋がりにくかったようだし)TV局も(たぶんテレ玉以外は)スルーだったかもしれないことはさておき、当該試合に関するさらに詳しいことやレッズサポをはじめとする他の⚽系の方々の見解等はこちらをご覧いただくとして、レオン戦の観客は2500人強。うち赤者が約400人。全体の1/6程度しかいないが太鼓付きで組織だった応援をするのが赤者だけなせいか、FIFA+で見る限りスタジアムには浦和のチャントだけが響き渡るという凄まじい光景が!! 現地の皆さま、誠にお疲れさまでした。
— 紅い雪だるま (@red_snowman1919) December 16, 2023
↓ ↓ ↓
レッズサポが右翼と似たようなもんだと思ってるわけでもないけど今回のメインはこの本。個人的には煽るのも文化だし、それでこそ良くも悪くも国内で一番熱いレッズサポwwwと認識していて🤣
— ネコシカ🦌 (@q38kYllGQqr41QQ) April 1, 2023
ただ過激な煽りは一定数不快な気持ちや悲しい気持ちになる人間もいるんだよ!!
って少数でも理解してくれたら嬉しい😊 https://t.co/fmYqAlxndD

📖シニア右翼 日本の中高年はなぜ右傾化するのか (中公新書ラクレ)
最近増えているネトウヨは、中高年で時間やお金に余裕があり、4大卒以上で読書もし、最低限の教養もあるとのこと。しかし、ネットに触れたのが大分遅く(アナログ回線や2ちゃん全盛期など未経験)ネットリテラシーが低く書いてあることを全て信じて投稿してしまうようだ。
— プリンさん (@K49944296) March 12, 2023
古谷経衡 『シニア右翼』より
実は一時期、自分も危うかった問題(^_^;)

もっとも、このような右系の人の本を読む一方で、

左系の人の本も読んでバランスを取っていたのが功を奏して、今はどっちの言い分も是々非々で受け入れられますが…
シニア(本書では50歳以上)でない例外は2名あげられていますが、そのうちのひとりは一時期右系(著者曰く「ネット右翼」は本来の右翼とはかけ離れた「えせ右翼」と認識しているため、あえて「系」をつけてここでは書きます)の政治系インフルエンサーとして知られたネトウヨツイッタラー黒瀬 深が実は20代の男性だった件。シニア層ネトウヨ化の要因として、ネット環境の変化や、戦後処理の中途半端さ、民主化の「未完」、戦争の記憶が薄れていることなどが挙げられている。
— Tomoaki (@sasebo_brest) August 12, 2023
シニア右翼が今のシニアにだけ該当するのであれば、いずれ人は(一般的には年長者から先に)この世からいなくなってしまうので自然消滅してしまうんでしょうが、間違った教育によって若年層にも右系の人が再生産される危険性も危惧。有田芳生「黒瀬深」運営者は20代男性!“ネトウヨの皇帝”は「僕のプロフィールは出さないように懇願します」と電話で繰り返した。「Dappi 」の正体と自民党人脈も明らかになったように、悪質匿名アカウントの素顔はこれからも明らかになっていきます。
— のりさん☆アンケート (@spmsprbs) November 13, 2021
悪質なのは?#アンケート
古谷経衡さんの『シニア右翼』に出てくるこの一節、とても説得力がある。SDGs教育が表面的に広がってしまうことの危うさ。 pic.twitter.com/ThECVii3xR
— 桂大介 / Daisuke Katsura (@dkatsura) May 14, 2023
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📖古谷経衡/シニア右翼 日本の中高年はなぜ右傾化するのか(中公新書ラクレ 790)
久しぶりに会った親が右傾的ネット動画の視聴者になり、保守系論壇誌の購読者になっていた。中にはヘイトが昂じて逮捕・裁判に至る事例も――。こんな事例があなたの隣りでも!? 50歳以上の「シニア右翼」の乱心は決して一過性の社会現象ではない。かつて右翼と「同じ釜の飯を食っていた」鬼才が、内側から見た実像を解き明かしながら、日本の戦前・戦後史、そして近年のネット技術の発展が生みだしたこの「鬼っ子」の来歴と病根に迫る。
◇目次
プロローグーー右傾の主役
第一章 右傾の内側ー息を吐くように差別をするシニアたち
コラム1 宗教保守とは何か
第二章 右翼とは何か、ネット右翼とは何か
コラム2 ネット右翼の総人口を見積もる
第三章 右傾の門戸ーーネットの波に遅れて乗ってきた人々
コラム3 保守と右翼
第四章 未完の戦後民主主義
コラム4 異形の「親米保守」
終章 老人と子供
エピローグーーこの国に「真の民主主義」は可能か
◇著者情報(「BOOK」データベースより)
古谷経衡(フルヤ ツネヒラ)
1982年札幌市生まれ。作家・評論家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。令和政治社会問題研究所所長。日本ペンクラブ正会員。インターネットとネット保守、若者論、社会、政治、サブカルチャーなど幅広いテーマで執筆評論活動を行う一方、テレビやラジオなどでコメンテーターも担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【2023年3月発行/2023.11.9読了】
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【備忘録】
プロローグ 右傾の主役
*若者は本当に右傾化しているのか?(古谷経衡)#Yahooニュースhttps://t.co/JpsEdGeYPk
— 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長,株オフィス・トゥー・ワン所属) (@aniotahosyu) November 12, 2021
年収は平均500万円、自営業者・フリーランスが多い…韓国・中国にヘイトを向ける“ネット右翼”の意外な正体
— 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長,株オフィス・トゥー・ワン所属) (@aniotahosyu) May 15, 2023
『シニア右翼』より #2 #文春オンライン https://t.co/CF7XIPmdVS
第1章 右傾の内側ー息を吐くように差別をするシニアたち





・著者も「小林よしのりの戦争論」の影響は受けたが、その後大学に入って日本史を専攻すると内容が屈折していると思いいたるようになった。
「愛国者を批判してはならぬ」という暗黙ルールから、先生、先生とチヤホヤされ、ポンポンと寄付が集まる。そりゃあ寄付する側より、「寄付される側」が精神的優位を獲得するのも無理は無い。飛行機はビジネス以上、ひと駅でもタクシー、安い居酒屋には入らぬ…。感覚が麻痺していく。田母神事件の背景
— 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長,株オフィス・トゥー・ワン所属) (@aniotahosyu) April 9, 2016


>ちなみに、上掲の2冊は当ブログに書評がありましたが、前者においては「今までの日本の常識からすれば、かなり突飛な意見と思われるので賛否両論あたりまえ。というか、自分の国の守り方について議論すらしてこなかったことの方が不思議かと…」、後者においては(アンチ安倍晋三だった)古賀茂明氏の著書との比較で「『お人好しすぎる』と言われても『性善説』に立つ古賀さんの方が自分にはしっくりきますね。とは言っても、そうやって米・中・韓に下手に出た結果が今のような状況なわけで、それを一気に打開するには田母神さんの言うとおりに『強気』に出た方がいいんじゃないかという考え方にもある程度納得はできるわけで…どっちがいいかは、長い目で見ないと答えが出ないでしょうね。」とともに中立的な見解
正直、LGBT自体には思うところはないが『野党、左派が強力に推進しているコト』であるから警戒・拒否感を抱いている、という右派・保守派の方も少なくないと思っています。冷戦時代の反共意識の延長で反対してたり、「何でも反対な野党が推進してるならきっと碌でもない政策だ」と決めつけてたり、、、
— 和間 (@wm_2a) July 4, 2022
第2章 右翼とは何か、ネット右翼とは何か
「彼らは保守思想にすらコミットしていないと思います。左翼が言っていることが気に入らないという「反左翼」という意識だけではないか」
— VANGEE (@VANGEE_VIBES) October 7, 2022
ネトウヨと保守、右翼は何がどう違うのか #東洋経済オンライン @Toyokeizai https://t.co/6a2la69b1r
「日本のネット右翼」は何人いる?選挙結果から見えた“意外な数字”
— ダイヤモンド・オンライン (@dol_editors) July 19, 2023
【ネット右翼の総人口は200万人?過去の選挙からネット右翼人口を可視化】
近年、なにかと話題になるネット右翼。主にネット上で活動するため、その実態はリアルな世界では分かりにくい…#ライフ・社会https://t.co/GMJJRgG20W
第3章 右傾の門戸ーネットの波に遅れて乗ってきた人々
>ちなみに、管理人は著者のいう「ライトシニア」の年代ですが、社会人になったときに最初に配属された特許部で先行技術調査のためのパソコン通信もしていて、私生活でもダイヤルアップ時代からネットに触れていたのでネットリテラシー的には著者に近いかもしらんけど…第三章 右傾の門戸――ネットの波に遅れて乗ってきた人々
— プリンさん (@K49944296) March 7, 2023
うーん、分かります。
私は古谷さんと同世代でガキの頃から2ちゃんやまとめサイトなどに触れているから「またネトウヨがホラ吹いてる」って分かりますが、遅れてネットの波に乗ってきたシニア達は文字だけ動画とか見てコロっと騙されるのかな。
https://t.co/8P2z0aJtYF
— オーシア (@8492Osea) November 8, 2023
ダイヤルアップ接続懐かしすぎる pic.twitter.com/sUrukGFjyi
>携帯電話でのネット接続も2000年から本日の思い出タイムスリップwithビックは、2000年頃の月刊ビックプレス。 i-mode でお買い物ができた「ポケットビックドットコム」の画面です。※現在はビックカメラドットコム(https://t.co/fDEkcjyUyk)や無料公式スマートフォンアプリ(https://t.co/9igLQEek5d)からお買い物ができます📱✨ pic.twitter.com/TjldZ5xkMo
— ビックカメラパソコンStyle (@biccameraP) June 8, 2022
>ヤフーBBのADSLモデムももらったけど、電話局(基地局)から遠すぎで接続できず、たまたまマンションの管理組合の当時の理事長がブロードバンド化に超積極的で2002年12月に市内では初のBフレッツマンションタイプ導入。うわあ>「陣頭指揮を執るのは、ソフトバンクから送り込まれたペイペイの馬場一取締役。2000年代初頭、駅前でヤフーBBのADSLモデムを無料でばらまいた“伝説の営業部隊”で活躍した人物である。」:ソフトバンク、スマホ決済主導権奪取に「100億円ばらまき」の大バクチ https://t.co/M7vXrjvGUO
— 𝑷𝑲𝑨 (@PKAnzug) December 4, 2018
>この回線速度ってすでに携帯電話回線でも上回ってますし(^_^;)久々にネット回線の速度測定。下り17M、上り11M(Bフレッツ光マンションタイプVDSL)って、MDFから一番遠いウチ(最上階の隅)からすればまずまず?測定先→ http://ow.ly/169Xx
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) February 11, 2010
>それはさておき…このあたりだと、ヒルズのWi-Fiよりソフトバンク5Gの方が回線速度速い (@ Grand Food Hall in 港区, 東京都) https://t.co/l6wTOjKkMG pic.twitter.com/oQDDDw9yK3
— スーパーサウスポーあさちゃん。 (@ssasachan) August 11, 2022
>という著者の認識は自分も同じネットは
— ミャオ (@miao_c14) February 9, 2020
どうでもいいこと90%
嘘9%
真実1%未満
くらいだと思って生きてます。
自分を守るため。
読破した本のタイトルは
— MATSUI Yoshio (@yoroshikudozotw) October 25, 2023
シニア右翼
日本の中高年はなぜ右傾化するのか
YouTubeなどで尖鋭的な動画に影響を受けて右翼に目覚めるケースがあるようです#読書の秋
・「普通のシニアからシニア右翼になった最初の入り口はほとんどが動画です。ある程度の知識のある人しか使えなかったインターネットが、ゼロ年代にブロードバンド時代に突入して、接触歴の低さからくるリテラシーのない大量のシニア層が無批判のまま動画視聴を始めたんですね。高速度になってから使い始めた彼らは、ネットを信頼に足る媒体と信じている。つまり、ネットの危険性について免疫が薄いんです。そして、そんな動画視聴で簡単に考え方がひっくりかえるくらい、日本にそもそも民主主義が根付いていなかった、この2点に原因があります」ネットライトユーザーがネット上で最初に触れる政治的なトピックって所謂ネット右翼的なものなんですわ.....
— あぷりこっと (@YOU_UMI_kami) March 6, 2021
2chとかYouTubeとかだと嫌韓とかいろいろ伸びやすいからああいうんlは勢いがあるんですよ....
「若者の右傾化」ってのまぁそうだと思うよ。
>ちなみに、自分はモバイル社会研究所による、ソーシャルメディア利用調査。
— データをいろいろ見てみる (@shioshio38) October 13, 2023
LINE利用率83.7%:10〜60代まで8〜9割が利用https://t.co/O7PZACVVgK
文中、世代別SNS利用率が載っており、若者のX(Twitter)
利用率が高いのに驚いた。中年と高齢者しか使ってないと思っていた。 pic.twitter.com/p1fFQIGysh
LINE → アカウントはあるけどクーポンしか使っていない
Twitter(現「X」) → ネット利用ではこれがメイン(「6,534 フォロー中、5,981 フォロワー」で察し(^_^;)
インスタグラム → たまに投稿しているけど、それほど積極的には利用していない
Facebook → ほとんど見るだけ
TikTok → ほとんど見るだけ
(この調査には載ってないけど、見るだけならSHOWROOMのような配信サイトの方が長い)
古谷経衡 やっぱりいい!!!
— ぎ 🐾 (@Katsu16204501) December 19, 2022
『僕は戦史や軍艦が好きなだけで戦争が好きな訳じゃない』
『保守とリベラル』 月刊対談「古谷経衡と堀潤の○○!」#1 presented by #8bitNews https://t.co/KodUFep0W6 pic.twitter.com/kuxZTxFdww
第4章 未完の戦後民主主義

亡き父は晩年なぜ「ネット右翼」になってしまったのか https://t.co/rudV7WW4Fh #デイリー新潮
— 高須力弥 (@rourensiumu) October 19, 2019
第四章
— IGAPON (寛骨臼骨折+坐骨神経痛リハビリ中) (@igatherider) March 17, 2023
氏の読書量と思索に支えられた歴史観。戦前戦後変われなかった日本の精神的弱さ、戦前戦後脆弱な国で未完の民主主義をぼやんと享受した世代。戦争の記憶が風化する中で、無知につけ込むトンデモ動画の一撃で変わってしまう。シニア右翼は戦後日本特有の現象。
そしてコラム異形の親米保守が熱い

ナチを全面否定し賠償をやったドイツとは違い、日本では戦前継承が諸悪の根源。戦後支配層は継承し(地主層以外は天皇制も国歌国旗も継承)侵略戦争や治安維持法を無反省。これがいつまでも従軍慰安婦や強制連行が問題にされ、海外から損害賠償請求される理由・・領土問題同様に米国が仕掛けた時限爆弾
— 道産子詩人bikki (@pikkipikki) February 27, 2014
戦後秩序で否定されたはずの極右民族主義が日本の中枢で復活していますが、これも日本を反共国にすべく米国が望んだからです
— akinaka (@AkiNaka75) July 20, 2023
米国は戦後秩序の建前に従って日本の極右民族主義を排除しませんでした
米国はドイツのナチ残党をアフリカに逃がし、反共勢力に育て、ウクライナでも反露勢力を育てました
「シニア右翼」を読みましたわ。
— 月影さやか(アニメ「恋の講和條約」企画中!) (@TsukikageSayaka) April 11, 2023
「百年の計より5年後の生活」「日本がいかに現状のままで素晴らしく、日本社会は改良をしないまま、このままやっていけば良く、移民は必要がない、という現状追認の言説が商業的にもますます成功」というのが印象的でした。
あと何年残っているのでしょう?
この日に読むべき文章。負けは負けで認めて反省総括すること。この通過儀礼があって初めて再始動がある。これは現代にも通じること/あの戦争に「負けたけど勝ったんだ論」の罪深さ(古谷経衡) https://t.co/4ev0dsJsli
— 福原 伸治 (@shinjifukuhara) August 15, 2017
古谷経衡曰く「日本では近現代史に授業時間が割かれず、出世にもほとんど影響がないので、東大京大をでた人がめちゃくちゃなこと(南京大虐殺はなかった等)ばかりをいう」。
— きあみふ (@kiamifu6101) March 4, 2020
古谷経衡「米兵の残飯を食べた」すぎやまこういちさんの自宅で聞いた敗戦体験に衝撃を受け。手遅れになる前に、公教育で「なぜ戦争が起きたか」をしっかり教えるべきでは https://t.co/KzGQ1bmDhm #婦人公論
— 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長,株オフィス・トゥー・ワン所属) (@aniotahosyu) March 23, 2023
れいわを擁護する気はないが、親米保守と言われる人の大半は保守ではない。敗戦国として安保上やむを得ず面従腹背で親米なら保守だが、今の親米保守は心底から米国崇拝。日本の真の独立を求めず生殺与奪の権を奪還しようとしない。競い合うように米大の学位をプロフに掲げる経済学者が典型的。 https://t.co/ebFK8XqHZr
— 晴れのち釣り (@HARE_TSURI) October 1, 2023
『戦後の日本における原発→核兵器利権』
— 火中の栗 (@kakachunokuri) August 12, 2013
岸信介のアメリカへの面従腹背と正力松太郎によって、日本の原発開発が進められるが、現実に大きく動かしたのは田中角栄。
ロッキード事件で角栄が失脚させられた後、原発利権を握ったのが中曽根康弘。http://t.co/b09vjhCo78
終章 老人と子供
黒瀬深「立憲民主党は中国のスパイです」事件…進むネトウヨの若年化。ネットの”便利さ”しか知らない世代の危険性とは @aniotahosyuhttps://t.co/pGZNJ6kBmf
— 集英社オンライン (@shueisha_online) June 9, 2023
エピローグ この国に「真の民主主義」は可能か
「上陸して米軍に徹底的に故郷を破壊され、旧来の社会構造がリセットされているので全員が一から民主主義というものを作っている」「戦前としっかり決別できている」
— ハンセン (@zKxM40JYEk76pap) February 11, 2023
古谷経衡さんの沖縄観は目から鱗。読んでいる最中です。🤐
やはり移民しか日本を救う道なし https://t.co/arTwOsPaST
— 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長,株オフィス・トゥー・ワン所属) (@aniotahosyu) June 29, 2021
【参考書評等】
・Amazon書評
・読書メーター



