本件に関するさらに詳しいことや他の⚾系の方々の関係等はこちらもご覧いただくとして、2026年3月開催予定の「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」に出場予定の、侍ジャパン選手につきまして変更がありますので、以下のとおりお知らせします。
— 野球日本代表 侍ジャパン 公式 (@samuraijapan_pr) February 13, 2026
【辞退】
投手 69 石井大智 選手(阪神タイガース)
※左アキレス腱損傷のため出場辞退
【追加】
投手 22 隅田知一郎 選手(埼玉西武ライオンズ)…
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2件目は⚽金Jの1試合の件。
[FULL TIME]
— ヴィッセル神戸 (@visselkobe) February 13, 2026
VISSEL KOBE 2-0 V-VAREN NAGASAKI
ハイライトは @DAZN_JPN 📽️
視聴は⏩https://t.co/zK724Kp2FE#visselkobe #ヴィッセル神戸 pic.twitter.com/wihQOMLrX5
当該試合に関するさらに詳しいことや神戸、長崎両サポを中心とした他の⚽系の方々の見解等はこちらもご覧いただくとして、🔴神戸が今季初の勝ち点3🔥
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 13, 2026
酒井高徳が公式戦2試合連発となるスーパーゴール!
ヴィッセル神戸、ホームで快勝を収めてJ1百年構想リーグ初の勝ち点3を獲得。
V・ファーレン長崎は開幕から計5失点で連敗に。
神戸 2-0 長崎 pic.twitter.com/dcalLV3Q8K
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最後の1つは現地時間2/13のミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック関連。
さらに詳しいことはこちらもご覧いただくとして、【男子ハーフパイプ】戸塚優斗が金、山田琉聖が銅メダル獲得!平野流佳は4位、平野歩夢は7位https://t.co/ncn2NwcVTR
— ライブドアニュース (@livedoornews) February 13, 2026
戸塚は95.00点のスコアで2回目終了時にトップに立つと、そのまま逃げ切った。山田は1、3回目に92.00点をマークして銅メダルを獲得。平野流は91.00点、平野歩は86.50点となった。 pic.twitter.com/96ZXwHzcgi
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本題の方はこれらとは関係ないけど、読書感想文シリーズのUP待ちのもののうち読了時期の一番古いものを…

📖いまと未来を読み解く! 新 地政学入門
本書のタイトルに「新」があるということは…

「新」のついてない「地政学入門」もあるわけで…
(※本書は、2022年に弊社より刊行された『佐藤優の地政学入門』の大幅増補改訂版です。)
そちらの方は読んではいないのですが、3年前との情勢の大きな変化は…
・米国で第二次トランプ政権誕生
→ 国際協調よりも二国間交渉を優先するトランプ外交
・ガザ紛争によるイスラエルの孤立化
・ロシアのウクライナ侵攻
・中国が南沙諸島の実効支配を進める
などがあり、より混迷を増す状況に…
また、本書には「グローバルサウス」に関する言及はありませんでしたが、ご参考までに…
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📖佐藤 優・監修「いまと未来を読み解く! 新 地政学入門(Gakken)
◇内容紹介(「BOOK」データベースより)
ロシアはどこに向かうのか?アサド政権崩壊で中東情勢はどうなる?台湾有事は本当に起きるのか?これからのアメリカ、世界の動きがわかる。トランプ大統領によって「2つの戦争」は終結するのか?『世界情勢』の裏側が見えてくる!
◇目次(「BOOK」データベースより)
●Introduction 地政学でわかる!世界の紛争・事件の本当の理由
●Part1:地政学のキホン
世界の裏側が見えてくる/ワールドアイランドとハートランド/ランドパワーとシーパワー/リムランドとマージナルシー 他
●Part2:アメリカ・中国・ロシア 大国の戦略
中南米の移民問題/ウクライナ戦争、最後に勝つのは?/ガザ紛争にトランプはどう動く?/中国の「一帯一路」構想/事実上崩壊した香港の一国二制度/米中貿易摩擦が【米中新冷戦】へ 他
●Part3:地政学で読み解く 日本とアジアのリアル
在日米軍基地問題/日本の自衛隊とは/台湾有事の可能性は限りなく低い/地政学的には宿命だった、韓国VS北朝鮮/ASEANの大国インドネシア/インドのシーレーン戦略/モンゴル・フィリピン・ベトナム・タイ・ミャンマー・シンガポール・パキスタン 他
●Part4:中東、ヨーロッパは何を考えているのか
国連が採択したパレスチナ分割決議/ヒズボラとフーシ派のイスラエル包囲網/国境を無視して活動するイスラム国(IS)/シーア派の大国イラン/シリア内戦/地政学的に優位なトルコ/ヨーロッパは巨大な半島/EUの誕生と動揺/ヨーロッパ各国で台頭するポピュリズム政党/NATO加盟を決めたフィンランド/アフガニスタン・サウジアラビア・フランス・イギリス・ドイツ 他
●Part5:地政学で先読み!世界の未来予想図
国際化するテロは日本で起きるのか?/北朝鮮はなぜ核開発を止めないのか?/岸田外交の総括と石破政権の未来/加熱する米中対立は本当に「新冷戦」なのか? 他
●おわりに 「非日常」が「日常化」する時代に
◇著者情報(「BOOK」データベースより)
佐藤 優(サトウ マサル)
1960年、東京都生まれ。作家、元外務省主任分析官。1985年、同志社大学大学院神学研究科修了。外務省に入省し、在ロシア連邦日本国大使館に勤務。その後、本省国際情報局分析第一課で、主任分析官として対ロシア外交の最前線で活躍。2002年、背任と偽計業務妨害容疑で逮捕、起訴され、2009年6月に執行猶予付き有罪確定。2013年6月、執行猶予期間を満了し、刑の言い渡しが効力を失った。『国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)で毎日出版文化賞特別賞受賞。『自壊する帝国』(新潮社)で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)◇
【2025年2月発行/2025.9.29読了】
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【備忘録】
●地政学を身につけておくべき3つの理由
(1) 各国の思惑や世界情勢が見えてくる
(2) 状況を冷静に分析し、未来を先読みできる
(3) 地政学的視点をビジネスに活かせる
●Part1:地政学のキホン
・国家有機体説とは[memo]#地政学と言うやつ独裁者
— 水瀬秋 【#平和国家日本を取り戻す】 (@biac_ac) May 2, 2024
地政学 https://t.co/GXrAtrvJrE
>ナチス・ドイツの侵略政策を正当化するための御用学問として利用された
>大戦後,多くの学者によって,科学的用語としては不適当とされた
(ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典) pic.twitter.com/2txIbgt6L2

ロシアは資源が豊富
— koolmoon (@koolmoon943) November 4, 2024
それはマッキンダーのハートランド理論と呼ばれています。
東ヨーロッパを支配する者はハートランドも支配する。
ハートランドを支配する者は世界島を統率する。
世界島を支配する者は世界を支配する。
− マッキンダー『民主主義の理想と現実』150ページ https://t.co/O5rCJ9TVEZ
本日21時00分からプレミア公開ッ!
— オオカミ少佐のニュースチャンネル (@okamisyousa) July 18, 2021
地政学の基礎です!
【元海上自衛官が語る】地政学の基礎【ランドパワー】【シーパワー】【ハートランド】【リムランド】 https://t.co/QOya76H312
・その122 孫子の兵法〜地形の6分類と、状況判断への置き換え@林英臣.com商社マンとして、物流を見る際に真っ先に気にするのがこの4つのチョークポイント。特にスエズ運河が通れなかった時はルートが喜望峰回りになり、輸送時間も長くなって顧客とのネゴが大変だった。 https://t.co/ehyuySWoG5
— ゼイン (@reiwa_shosha) July 27, 2025
孫子は、戦場の地形を次のように6分類しました。
・通形…敵味方どちらからも向かい易い地形
・挂形(かいけい)…行くことは出来るが、帰ることが難しい地形
・支形…こちらが行くにも不利、相手が来るにも不利という地形
・隘形(あいけい)…狭い場所
・険形…険しい場所
・遠形…遠い場所

●Part2:アメリカ・中国・ロシア 大国の戦略
アメリカ軍と日本軍を比較して島国で海軍国の歩兵なんてこんなもんだよという動画が流れてきましたが悲しいお知らせがあります
— だよもん空挺兵 (@V2ypPq9SqY) February 7, 2017
アメリカも海軍国で、しかも地政学的分類ではあのサイズで島国です
・地政学/理論/シーパワー理論@Wikibooksマニュフェスト=ディスティニー(明白な天命):アメリカの西部開拓を正当化した言葉。19世紀中頃より流行し、領土拡張は人口増加による当然の措置で、神からの使命であるとした。
— T S@100日後に死ぬネズミ推し (@SaxeBlue0728) June 5, 2025
・世界大国になるためには海を支配する海洋国家になることが良い。
・海洋国家には強大なシーパワーが必要である。
・シーパワーは海軍力、商船隊、港湾施設などの能力を総合した国力である。
・シーパワーが成立する条件とは、国土の地理的位置(海上交通路と国土の関係や港湾施設など)、国土面積、人口、国民資質(国民の海洋文化や航海技術、シーマンシップなど)、政府性質(政府の海洋戦略など)の五要素である。
・あらゆる国家は海洋国家でありかつ大陸国家であることは出来ない。


🟡浜田聡のブログ要約🟡
— 浜田聡先生を応援するアカウント@日本自由党@自治労と自治労連から国民を守る党@事務事業評価で税金の (@Hamadasatoshi1) August 28, 2025
📌 地政学 ランドパワー vs シーパワー
🌍 地政学では、世界史は**大陸国家(ランドパワー)vs 海洋国家(シーパワー)**のせめぎ合いとして理解できます。
🔑 ポイント
•ランド:ロシア・中国など。領土維持や内陸安定を重視… pic.twitter.com/eNnX7r5NWO
ここで怖いのが中国が狙っている中国の赤い舌で、
— 太郎 (@hb3b3q7SIQ40165) June 30, 2024
台湾・尖閣諸島・沖縄も狙われているとみられています。ここがとられると原油を今の価格で買えず、日本は困窮することになります。今よりずっときつい生活になるでしょう。 pic.twitter.com/JgquvLvbgq
マッキンダー(地政学者)は「世界を島と捉えた場合、中心に位置するのがハートランド。そのハートランドを支配するのがロシア」といった。同時に「東欧を制するのものがヨーロッパを制する」と考え、ロシア(ランドパワー国家)の南下政策を恐れた。クリミアに続き、それがいま拡張しようとしている
— 三浦たくよう|企画・デザイン・マーケティングの会社 (株)ミウラ・リ・デザイン (@tkuy) February 21, 2022
結局、EUが描いた「欧州復権」の絵はまるで的外れだった。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) June 18, 2023
東アジアは結局何も起きず中国は無傷のまま丸々と肥太り、周辺国だけでなくEUも脅かす存在になった。
ロシアは帝国やソ連だった頃の様な南下政策を取り始めた。
彼らが地政学の「ランドパワーvsシーパワー」の事を思い出したのは最近だろう。 pic.twitter.com/Gn5kAu3kxy
ロシアとウクライナは何故戦ってるのか?ウクライナはロシアから見たら「クリミアという地中海への不凍港」「世界有数の穀倉地域(西部)」「ソビエト圏内でも最大規模の工業地帯(東部)」と言う主に3つの観点から手放せない土地であるのだが、それゆえに帝政ロシア、ソ連の時代を通して常に併合しよ… pic.twitter.com/4g1rz6taCf
— 新生民権党 塚口洋佑(緊縮投稿派) (@shinseiminkento) July 30, 2024
ロシア経済は日本のように海外依存度が低く、かつ自給自足が可能な強靭な体制を有する資源大国です
— 東海聖 (@mjnTTcTBmf1oyYT) August 3, 2025
経済制裁は有効に機能すると言えずロシアの実体経済が頑強なので金融制裁は効果も今ひとつ
さらにどちらかと言えば「制裁を科す側」のサプライチェーンが崩壊する倒錯的な状況になっているのです
https://t.co/Gsz365BFu2
— アオイソラ (@mirannahonto) March 4, 2025
砲弾が繰返し住宅街に落ち、街は半分崩壊…ゼレンスキー政権は私達を殺している…
東部ウクライナでは激戦が続く…
そもそもウクライナは東、中央、西の順で親ロシアです…
東部地方の人は迫害されて来た歴史が…
既にこの国は分断されている…
選挙をしても火種は常にある…
北極海航路が実現すれば、北海道は地政学的に重要な土地になりますね。 https://t.co/pl2fQ8b5oR
— せんなんの民🍃 (@ohuemishi) May 20, 2025
ロシアは、ウクライナ戦争によりロシアとアメリカの関係が最悪のレベルにまで悪化したことを受け、ロシアとアメリカが今週会合を開き、関係改善について協議する予定だと発表です。トランプ大統領としては、ロシアと中国の分断を考えているはずです。
— bellbelo999 (@bellbelo999) February 23, 2025
今は『敵の敵は味方』で手を組んでいるけど、一歩間違えれば全面核戦争に繋がりかねない危うい関係だよね…
— KYウリエル (@KYuriel) September 21, 2025
ロシア産ガスを買いたたく中国 欧米制裁で蜜月も力関係は明白に | 毎日新聞 https://t.co/LaSbHd6PvD
●Part3:地政学で読み解く 日本とアジアのリアル
しかし日本は大陸のランドパワーに対する米国の防波堤なので、「米軍基地の島国」という地位は変わらないでしょう。
— ヨハネ・ユウ Iohannes You (@CatholicJohnMN) June 5, 2025
中国はランドパワーの国
— 国民保守戦線🍥National Conservative Front\NCF (@Jiyuu109) September 12, 2025
こいつらが海洋進出するとは、シーパワーの国だった大日本帝國が大陸に進出したのと同じ過ちを繰り返すことになる
こんな記事とイラストを書きました。地政学という学問がある。ウクライナや中東、朝鮮半島は紛争地帯として宿命づけられた土地でもある。いろいろな意味で日本人は幸せな島に住んでいるんだなあ。https://t.co/zmOmPYrU8C pic.twitter.com/GjyUHB7Dkd
— おぐらおさむ巨椋修 作家・拳法家・元JW2世 (@oguraosamu) March 29, 2022
モンゴルはロシアと中国という存在に挟まれていて何故存続できているのか?という疑問に「両国の緩衝地として利用され・機能しているから」という悲しい理論、しかし確実に一理あるのでしょう。あの二国あいてにバランス取らざるを得ないのですから。
— just cause 07 (@07Cause44860) July 22, 2025
「有事には遠隔で無力化」 中国は台湾侵攻してもTSMCの半導体工場は手に入らない
— 朝鮮日報日本語版 (@chosunonline) May 23, 2024
中国が台湾を侵攻しても半導体製造工場を手に入れることはできないという。米ブルームバーグ通信は22日、世界最大のファウンドリー(半導体受託生産工場)である台湾TSMCの世界最先端...https://t.co/rs5F77TA52 pic.twitter.com/1xRRo30hQx

ここで自民党総裁選が行われると、現在よりも中国との関係を緊張させる政策を取る首相が生まれる可能性が排除されない。既に与那国島は自衛隊によって「要塞化」されている。このような状況で、日中間の偶発的な軍事衝突が必ず起きる。
— 🐭🏺Tsubo-Suke🇵🇸安倍🇸🇾壺助🏺 (@Mami_Aho_Dema) August 7, 2025
>(小泉進次郎氏や林 芳正氏なら外交政策は石破内閣の継承だと思うけど)高市早苗氏が首相になったら((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルいずれにせよ偶発的な日中間の軍事衝突が生じた場合、それを全面的な紛争に発展させないことが、沖縄と日本の平和にとって死活的に重要だ。筆者が知る限り、日中の偶発的軍事衝突が起きた場合、それを初期に封じ込めることを考え、行動に着手しているのは石破氏だけだ。
— 🐭🏺Tsubo-Suke🇵🇸安倍🇸🇾壺助🏺 (@Mami_Aho_Dema) August 7, 2025
フィリピンのマルコス大統領が年明け早々の中国公式訪問を終えます。対中傾斜が目立ったドゥテルテ前大統領の路線を軌道修正し、安保は米国、経済は中国という「天秤外交」をうまく追求しているようにみえます。 https://t.co/Xz8AtvpBvh
— 高橋徹 Toru Takahashi (@ToruTakaNIKKEI) January 5, 2023
帝国主義時代に独立保ってたアジア・アフリカの外交政策したかまとめ
— 🇫🇮北欧🇸🇪の🇳🇴侯爵🇩🇰🇮🇸☀️ (@emp_northern1) February 28, 2021
ネパール→徹底的な親英政策,インド大反乱,アフガン戦争,一次大戦等で英国側に参戦。
タイ→フランスにラオスとカンボジアを,イギリスにマレーを割譲させ自身が英仏の緩衝国に。
エチオピア→諸侯を征服し国家を確立,イタリアに勝利 pic.twitter.com/TiPRDYJqgZ
中国がタイで「クラ地峡」運河を建設? 実現可能性はあるのか(Yahoo!ニュース オリジナルTHE PAGE)https://t.co/1hMhwQZtPb
— 陸奥守従五 (@daininoshu) February 24, 2025
※特に海賊問題の深刻化の時に話題になったがその後費用等の問題もあって棚上げ状態に(ちなみに他に過去米パが対立状態の時にニカラグア運河構想もあったがこちらも頓挫状態 pic.twitter.com/QUovE9j23a
むか〜しからあるマラッカ海峡迂回路となるタイ南部クラ地峡の運河構想だけどいよいよ実現に向けて政府がGOサイン⁉️。🫢https://t.co/PEqYI0qrGy
— のーどりす (@nordlys1966) August 22, 2025
○ 中国の海洋戦略"真珠の首飾り"
— nissfield (@geopoli_peace) May 10, 2022
インド洋に面した国々の港を金で釣り、インド洋のシーレーンを確保する戦略
中国はすでにパキスタン、スリランカ、バングラデシュ、ミャンマーなどの港をゲットしています
インドはこれに対し、ASEAN、東アフリカ諸国と連携し対抗
→ダイヤのネックレス戦略 pic.twitter.com/y7Ljsj1WyI
●Part4:中東、ヨーロッパは何を考えているのか
○ 中国の海洋戦略"真珠の首飾り"
— nissfield (@geopoli_peace) May 10, 2022
インド洋に面した国々の港を金で釣り、インド洋のシーレーンを確保する戦略
中国はすでにパキスタン、スリランカ、バングラデシュ、ミャンマーなどの港をゲットしています
インドはこれに対し、ASEAN、東アフリカ諸国と連携し対抗
→ダイヤのネックレス戦略 pic.twitter.com/y7Ljsj1WyI
★賛成の日本、米の要請断る エルサレム非難決議https://t.co/sfRZks10en>アメリカの傀儡政権ですからね。
— ケロロ軍曹 (@keroro2gunsou) September 22, 2025
トランプ政権のアメリカ合衆国が提議した、エルサレムをイスラエルの首都にする国連の決議に対し、安倍晋三政権下の日本政府は反対の立場をとっていたのだが。https://t.co/gqhMcetq51 pic.twitter.com/SnZUFZ8ldf
イスラエルと戦争する前のガザやて。
— 右でも左でもある11.22 (@pbf8GLqCTLd9lb9) September 21, 2025
ホンマや、前に中東ジャーナリストが言うてたとおりや、水も電気も食料もあれへん、マジで『天井のない監獄』やがな。
昔からかわいそうやったんや!そやから日本も寄付やら援助やら、ぎょうさんしてたんや! https://t.co/Ki0hrOYIWr
“畏友”佐藤優ちゃん「週刊SPA!」で香ばしい「誤託宣」
— 田中康夫Lottaの執事🐩Servant Leader😇 (@loveyassy) November 22, 2023
ハマスはナチスと同じ論理で動いている💢私 佐藤優は🇮🇱を理解する🕍
乳児であってもユダヤ人という属性を持つ者は抹殺せねばならぬという属性排除の論理でハマスは動く
ユダヤ人⏩パレスチナ人🇵🇸 ハマス⏩イスラエル
主語を変えたら超〜納得💦 pic.twitter.com/KjyfiGm8ss
紅海から消えた日本商船、航行続ける中国船 武装組織「フーシ派」の攻撃が変えた中東航路
— 蟹 (@LTJG_Ken) August 17, 2024
日本の海運ルートが有事にどうなるかに関連して、フーシ派の攻撃が発生している紅海を(主に欧米や日本の商船が)通らなくなり、全体として運賃が7倍に高騰しているとのこと。https://t.co/64uApm8Bnb
ISは復活し、イスラム過激派が活性化...モスクワ劇場テロで狼煙を上げた「テロ新時代」を地政学で読み解く
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) April 15, 2024
モスクワ劇場テロでイスラム国(IS)系団体が犯行声明。大国同士の対立が生んだ亀裂を温床とし、過激派が世界に散らばり支持拡大を図るhttps://t.co/bQbkPzxb7Z
『地政学入門』読んだんだけど(理解できたとは言ってない)、ヨーロッパを巨大な半島とみなす考え方はマッキンダー由来のものだと初めて知った
— ヤール (@A1twi) August 8, 2021
>本書にはドイツ(ドイツのための選択肢)、オーストリア、イタリア、フランス(国民連合)、イギリス(英国改革党)を例示本日(3/12)夜10時、NHK-BS1『激動の世界をゆく』「ヨーロッパを覆うポピュリズム/“分断社会”立ち向かうオランダ」 議会選挙を前にオランダでは、反イスラム・反EUを掲げる政党が急速に支持を拡大。ポピュリズムその正体に迫る。https://t.co/cN3wsdrtCX pic.twitter.com/xhUVXpeukV
— ヨーロッパ旅行✈情報部 (@euro_tour) March 11, 2017
代わりに議席を伸ばしそうなのが、フランスの国民戦線などが加わる極右会派「アイデンティティと民主主義(ID)」や、イタリアの政権与党・イタリアの同胞などが加わる保守会派「欧州保守改革(ECR)」だ。 pic.twitter.com/gist62pxQ4
— よしぼ〜 (@yocibou) June 7, 2024

英国とEUがブレグジット後の関係再構築で合意、北アイルランド問題や経済協力に前進−日本企業にも好影響期待:Financial Times(@FT)より…
— AIワールドニュース (@AIworldJP) May 19, 2025
●Part5:地政学で先読み!世界の未来予想図
・日本の平和のための3つの課題【これもまた民族問題】中国はなぜ北朝鮮の暴走を止められないのか|東洋経済オンライン https://t.co/ZXkREtuqBG 異民族、共産主義、中朝国境の北側・延辺朝鮮族自治州、中国にとって朝鮮は、基本的に「敵」、分裂していてほしい、中国は北朝鮮の核開発に反対していない
— TOCHINAI Shin (@5goukan) September 14, 2017
(1)中国の台湾侵攻の脅威
(2)北朝鮮の核兵器開発問題
(3)ASEANとの関係強化
→東アジアで戦争を絶対に起こさない
10月17日号良かった
— 初狩 (@Q3e1xU4f8fucXAq) October 22, 2020
佐藤優(元外務省) 地政学の視点で
米中対立を分析
「米中対立を新冷戦と呼ぶのは甘すぎ。熱戦もあり得る」
新・地政学リスク | ダイヤモンド・オンライン https://t.co/Lf5SdV1Q60
【石破茂(前総理)×佐藤優(作家・元外務省主任分析官)】
— 東洋経済オンライン (@Toyokeizai) December 22, 2025
トランプ関税に振り回された2025年。台湾有事をめぐっては、日中の対立が長期化の様相を呈しています。
こうした日本の外交をどう見るべきなのでしょうか。石破茂氏と佐藤優氏に語り合ってもらいました。
👇動画の続きはリプライ欄に! pic.twitter.com/ZJmTyKmypS
【参考書評等】
・Amazon書評
・読書メーター
【その他当ブログで取り上げた地政学関連本】
【2025年2月1日付エントリー】
【2024年12月26日付エントリー】


