⚽入場者数は史上最多の60,142人
管理人自身は試合そのものをLIVE中継で見ていないので、さらに詳しいことや他の⚽系の方々の見解等はこちらをご覧いただくとして、🏆 夏冬2冠達成!神村学園が選手権初優勝!🏆
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) January 12, 2026
インターハイ王者の神村学園が、鹿島学園との全国高校サッカー選手権大会 決勝を制し初優勝!
日元と堀ノ口瑛太のゴールで2点をリードし試合を折り返すと、終了間際には佐々木悠太が3点目を奪い、完勝で日本一に輝いた!
神村学園 3-0 鹿島学園 pic.twitter.com/sjyuHWlxx0
↓ ↓ ↓
有村さんも原 晋氏や黒田 剛氏のように指導法の本をだすのかなぁ〜?史上6校目となる「夏冬連覇」という歴史的快挙を成し遂げた神村学園。高校サッカー界を震撼させた有村圭一郎監督の育成術は、サッカーの枠を超え、現代のリーダーが学ぶべき「4つのマネジメント論」があった。
— 片山|泥臭さ×心を動かすマネジメント (@coach_katayama) January 12, 2026
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@「足りない」を数えるのをやめる… pic.twitter.com/JNuMqw3a3H


それはさておき、こちらの件も(旧Twitter改め)Xではリポストしたけど、本エントリーにも掲載。
🟢ウィメン結果🔵
— ベルマーレフットボールアカデミー (@bellmare_acad) January 12, 2026
🎉✨大会初優勝✨🎉
熱いご声援ありがとうございました🟢🔵
🏆 XF CUP 2025第5回 日本クラブユース女子サッカーチャレンジカップ(U-18)決勝
🗓️1/12(月祝)12:00K.O.
🆚スフィーダ世田谷FCユース
湘南 7-2 スフィーダ
⚽️得点者⚽️
平野 塚本 河合 望月 河合 森 江黒#bellmare pic.twitter.com/QVhSBBtZr6
という流れで、元教師にして湘南ベルマーレのホームタウン内の選挙区から(比例復活を含め)4回選出された方の関連本の紹介を…チームとしても個人としても最高の大会となりました👏💚💙
— ベルマーレフットボールアカデミー (@bellmare_acad) January 12, 2026
🏅フェアプレー賞
湘南ベルマーレウィメン
🌟MVP
江黒南実選手
⚽️得点王
河井美空選手(6得点)#bellmare pic.twitter.com/Wr5LNQGWfb

📖ヤンキー 母校に恥じる ヨシイエと義家氏
このタイトルからわかるように、本書の内容はヤンキー母校に帰る(TVドラマ)のプロデューサーでもある著者が、長年義家氏を取材してきた中での(持ち上げて勘違いさせてしまった?)悔恨と検証のドキュメント。
![ヤンキー母校に帰る 1 [DVD] - 竹野内豊, 原田芳雄, 余貴美子, 篠原涼子, 市毛良枝, 相葉雅紀, SAYAKA, 永井大, 市原隼人, 市川由衣, 竹野内豊](https://m.media-amazon.com/images/I/41XY811GBZL._SL160_.jpg)

義家氏本人の著書「ヤンキー母校に生きる」を皮肉ったタイトルともいう?
本書のあとがきは2024年10月9日の衆議院解散の日付となってますが、その総選挙(同27日投開票)で義家氏は(管理人自身の居住地の神奈川16区に立候補も、立憲民主党の後藤祐一氏に敗れ)落選。政治資金パーティー収入の裏金問題への関与が発覚していたため、比例代表との重複立候補が出来ず議席を失うことに…「あの頃の義家弘介を思い出せ!」教育方針を180度曲げてしまった“ヤンキー先生”に旧知の作家が望む「再更生」 | 集英社オンライン https://t.co/Gkb2z6ClM6
— 早乙女乱馬 (@6XGvy11RaEuA1nc) December 15, 2024
そして、2025年2月に(同年3月31日をもって)政界引退を表明。
「ひっそりと生きていきたかったのが本音です」政界引退を表明…ヤンキー先生・義家弘介氏が語る「高校教師時代に抱いていた葛藤」(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社 https://t.co/K3T5ckiASl
— 義家弘介(よしいえひろゆき) (@yoshiiehiroyuki) February 11, 2025
(読了直後には存在していた本人のX投稿がその後削除された模様)「一生涯、若者と向き合っていきたいです」ヤンキー先生・義家弘介氏が明かした《日本の教育の問題点》と《政界引退後の目標》(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社 https://t.co/oXY3Lr2ohe
— 義家弘介(よしいえひろゆき) (@yoshiiehiroyuki) February 11, 2025
(アカウントそのものは現存してますが…)(少し遅れましたが)新年明けましておめでとうございます。
— 義家弘介(よしいえひろゆき) (@yoshiiehiroyuki) January 3, 2026
20年ぶりに「自由」な三が日を過ごせました。
明日から、また、生かされる。 pic.twitter.com/LVt2gDElHq
ちなみに、(管理人は地元最寄り駅で義家氏を見かけたことは数回ありますが)本書読了日に義家氏の後継者(衆議院神奈川16区支部長)佐藤まさし氏から本厚木駅前でビラを受け取り。
それはさておき、この本。登場人物が多過ぎて背景把握が難しいけど、義家氏だけに着目していれば混乱することもなく2時間程度で読了。【SNS】
— はじめまして!佐藤まさし です!(自由民主党神奈川県第16選挙区支部長/厚木市・伊勢原市・海老名市) (@satoumasashi310) May 27, 2025
X:https://t.co/XEf0lQvsVL
(このアカウント)
Facebook:https://t.co/oNkiRRgkhW
Instagram:https://t.co/Y6YsoJnXs6
※LINEとYouTubeもアカウントあります。投稿はこれから増やす予定!
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📖河野 啓「ヤンキー 母校に恥じる ヨシイエと義家氏」(フォレスト出版)
私の知るヨシイエはもういない。自民党の集まりやメディアで「ヤンキー先生」と紹介されている人は、私が描いた「ヤンキー先生」とは別人だ。
それならば、私にできること、しなければならないことは、一つしかない。
「ヨシイエ」と「義家氏」の間に、境界線を書くことだ。できるだけ濃く、できるだけ太く。
私はささやかだが、ある行動を起こすことにした。
――『デス・ゾーン 栗城史多のエベレスト劇場』で開高健ノンフィクション賞受賞の著者による、悔恨と検証のドキュメント。
この生き様、上昇か? 転落か?
この本を著すことが、学校にとっていいことなのかどうなのかはわからない。意外にも、「ヤンキー先生」が元気を取り戻す結果につながらないとも限らない。
しかし、私は、「ささやかな事実」「ごく限られた人たちの、大切な記憶を」「歪められたくない」。その後の化学反応は、ケセラセラ。どう転ぼうが、受け止める……「なんだかリアルだねえ」と。
描かれたあとも、その人たちの人生は続いていく。
私にできることは、その人たちの人生が描かれた作品よりもはるかに味わい深いものになるよう願うこと。そして私自身が、より細心に、しかし委縮はせず、一つ一つの「リアル」と向き合っていくこと。
◇もくじ
序章 「祭りのあと」の二十年
第一章 バクダン貴公子
寄り添う影
取材者の戸惑い
「取材して番組にしろ」
貴公子の置き手紙
涙の胴上げ
第二章 ヤンキー母校に帰る
「あなたは私の夢なの」
「地獄に落としてやる!」
授業と親父ギャグ
「あれは本当に地獄だった」
教え子との結婚
突然の取材拒否
「おまえらは俺の夢だ!」
第三章 天国と地獄
連続ドラマとベストセラー
正しいビンタの張り方?
「ヤンキーの学校じゃない」
「高速道路で車は急に止まれない」
ヤンキー御殿?
「TBS? お引き取りを」
「金持ってちゃ悪いか!」
夢は逃げた…
「学校やめたりしませんよね?」
「死にたい…」
第四章 「訴訟を検討している」
悪夢の謹慎処分
自殺未遂
理由は一つじゃない
漫画家の訃報
第五章 副大臣と「俺の夢」たち
母校から母港へ――二〇〇五、二〇〇六
「○○、そっちにやるぞ!」
「私の顔にモザイクをかけてほしい」
ヨシイエから義家氏に――二〇〇七
義理とスジ――二〇〇八〜二〇一〇
両者の「境界線」――二〇一一〜二〇一三
ガンさんが亡くなった
「ピンハネ? 俺が?」
廃校阻止――二〇一四〜二〇一九
「今、楽しい?」
北星余市からの要望――二〇二〇〜二〇二四
「一切書かないでください」
第六章 やっぱりおまえはヤンキーだった
夜回り先生の嘆き
教科書をめぐる闘い
戦争マラリア
「このヘタレが!」
「面従腹背」と「面強腹弱」
第七章 道の先
「ヨシイエには合ってないんじゃないかな?」
恩師の異変
残酷な「リアル」を味わう
最終章 「いってらっしゃいませ!」
雨の駅前広場に立つ
流れに飲み込まれないように
◇著者情報(「BOOK」データベースより)
河野 啓(コウノサトシ)
1963年、愛媛県生まれ。北海道大学卒業後、北海道放送入社。ディレクターとして、ドキュメンタリー、ドラマ、情報番組などの制作に携わる。高校中退者や不登校の生徒を受け入れる北星学園余市高校の取材では、「学校とは何か?」で放送文化基金賞本賞、「ツッパリ教師の卒業式」で日本民間放送連盟賞を受賞。また、『デス・ゾーン 栗城史多のエベレスト劇場』(集英社)で第18回開高健ノンフィクション賞、『北緯43度の雪 もうひとつの中国とオリンピック』(小学館)で第18回小学館館ノンフィクション大賞、第23回ミズノスポーツライター賞優秀賞を受賞するなど作家としても高く評価される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(2024年11月発行/2025.8.13読了)
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【備忘録】
序章 「祭りのあと」の二十年
義家弘介さんは命の恩人である安達俊子先生を裏切り、権力欲から安倍首相におもねり右翼になったひどい政治家です。そもそもそんな人間に教育を語る資格もありません。リンク先に安達先生からの義家氏へのメッセージがあります。https://t.co/kn5tjkv4gH
— ロナルドgo (@suncross11) April 7, 2017
私は議員になる前の氏について、特に関心は無かったので、その辺(豹変)については分からないですが、安倍は「人たらし」だったから、ハートをつかまれちゃったんでしょうかね😅
— さらうどん (@saraudonbomber) January 6, 2025
第1章 バクダン貴公子
「一九八八年、北星余市高校の二年生に編入したヨシイエは、…最初に入った寮で先輩に暴力を振るい、そのオトシマエとして自身の両足の爪を剥がした。退寮処分となって移ったのが愛星寮だ。 「とにかく暗い子」 寮母、清水ウメ子さんの、ヨシイエの第一印象だ。」
— デンスケ (@kokodokoboy) December 27, 2024
『ヤンキー 母校に恥じる』抜粋
あの頃を思い出せ?教育者としての資質の悪さを息子のように熱心に見守った教職員が存在したのだ!
— 松本 美紀子 (@yuuta24mikiko) December 15, 2024
⇒ https://t.co/uhEyc2QzxR #アメブロ @ameba_officialより
「あの頃の義家弘介を思い出せ!」教育方針を180度曲げてしまった“ヤンキー先生”に旧知の作家が望む「再更生」
第2章 ヤンキー母校に帰る
・ヨシイエ(1年生の現代社会ならびに3年生の政治経済)は、授業がバツグンにうまかった
>「野党といいます。のとう、じゃないからな」と教えつつも国会議員(文部科学副大臣)時代にこれは(^_^;)
・教え子との結婚しかも「」
— ふくいただし〜さあ、陽気に行こう (@tadasinisan) May 27, 2017
義家弘介さんが副大臣に就任しましたが、ここでわたなべ志穂先生の『ヤンキー愛を誓う』(フラワーコミックス、2006)をご覧ください。ヤンキー先生が教え子と結婚するまでを事実を元に描いたフィクションですが、美化されすぎだろ。体罰シーン有。 pic.twitter.com/MTLkJx674Y
— 岸本元 (@bowwowolf) October 9, 2015
第3章 天国と地獄
おれはヤンキー先生こと義家弘介氏がテレビで「普通の横に打つビンタは首を痛める危険性がある、正しいビンタは斜め下方向に振り抜くんだ」とか言って芸人か誰か相手に実演までしてたの覚えてっからな
— てし瓦 (@tesigar) September 1, 2017
教員時代も生徒に「ヤキを入れていた」ようです。これって完全に「体罰」では🙄https://t.co/IFH5ZXM7Mn pic.twitter.com/Ka3WcTzB5O
— 法學院狂魔 (@Adepteater029) May 2, 2024
第4章 「訴訟を検討している」
先生がまず楽しむ→生徒も楽しむ→その動画をみて親もハッピー→学校をもっと盛り上げる→先生もハッピー→生徒もhappy
— 白熊パパ (@VvSIE6rPQQodEoM) May 16, 2017
幸せは伝染する
小野澤先生、キンボール、楽しむ。 | 北星余市はいま!(北星学園余市高等学校オフィシャブログ) https://t.co/eHob3h9U9F

・ヨシイエがまともであれば、ボクもシゲくんも謹慎にはならなかった。ヤクザみたいな人が教育に関わって、しかも高い位置にいる。それだけは許せないです
義家氏は対談の中で教諭時代に生徒を放課後の教室に4時間監禁して泣いて詫びさせたことを語り、「身体を通して教える場面というのはあり得る」
— けんじぃ! (@redmonky800) October 19, 2015
4時間監禁して詫びさせるのはヤクザの所業、教育でも何でもない。 https://t.co/1hajE1Bx8e
第5章 副大臣と「俺の夢」たち
今日の横浜市の、隠蔽体質の教育委員会の問題は、学閥というより、中田宏元市長の強引なネオリベ教育政策に源流があるのでは?育鵬社の教科書を採択したり、統一教会とべったりだった義家弘介を教育委員に据えたり。https://t.co/TuDb0fzD27 @Sankei_newsより
— WorldSystem (@WorldSystem7) July 25, 2025

”かつて義家氏と『赤旗』が蜜月関係にあった理由を、ある共産党議員はこう話す。「義家さんは母校の北星学園余市高校の教員となった時点から、共産党系の日教組に入り、その関係で赤旗に連載を持っていた”
— 🌺💙ojiichang💛⚾ (@ojiichang) February 8, 2019
義家が北星余市の教師になったん1999年やろ。
「共産党系の日教組」て何よwwww

この個所にも注目「社会科教師時代のヨシイエは、平和憲法の大切さを生徒に説いていたのに、義家氏は愛国教育の旗振り役となった。」「彼を番組に描き、世に送り出してしまったことに、私はいまだ忸怩たる思いを抱えている」(p.185)
— 田畑暁生(Akeo Tabata) (@akehyon) February 12, 2021
廃校の危機に瀕した北星余市高校を救ったのは、生徒会長の歌うラップだった。
— HBC北海道放送公式アカウント (@HBChokkaido) May 26, 2017
一躍人気者になった彼には、その後大きな試練が待ち受けていた・・・。
激闘の486日に密着した『ラップで廃校阻止! 北星余市高・生徒会長の激闘486日』
本日ごご1:55から、ぜひご覧ください。 pic.twitter.com/lg7CibXObb
【テレビ】8/31(土)BSTBS 10時
— JapanDocs (@jdocs) August 30, 2019
ドキュJ「嵐のち』春』−北星余市高 4年間の激闘」
問題を抱えた若者がやってくる北星余市高校。廃校の危機に直面するも、生徒数が一定数に達したら廃校は白紙の条件が。母校をまもる生徒らの4年間を追った。
D河野啓 北海道放送https://t.co/V1NQhGpTFw pic.twitter.com/4vOXF5Q2Bh
#日本のチカラ っていう番組で北星余市高校の廃校の危機(結局廃校にはならず、子供たちの居場所は守られた、よかった)っていうのをやってたんだけど、こんな時に元ヤンキー先生の義家は何やってんの?
— はぐりん (@hugring_nowhere) August 2, 2020
第6章 やっぱりおまえはヤンキーだった
・前川喜平氏(元文科省事務次官)「義家さんは、直情径行型と言いますか、猪突猛進型と言いますか、正義感にあふれていることは間違いないです。でもその正義感は、すごく思い込みの激しい独善的な正義感だと私は感じていました」夜回り先生・水谷修、国会議員となり変節した義家弘介を語る。
— urbansea (@urbansea) December 12, 2024
「ヤンキーはね、その場で考える。その代わり、その場は必死なんだ。(略)今で生きている。その今で生きてるヨシイエが目の前にぶら下げられた地位と金に飛びつくのは自明の理だよ」
河野啓『ヤンキー母校に恥じる』221頁 pic.twitter.com/4hpBMy4ryk
義家弘介さんも安倍晋三さんがスカウトしてきた碌でもない人物なんだよね。
— なーはいばい (@jugemax) January 6, 2025
沖縄との関わりで言うと「八重山教科書問題」を思い出す。 pic.twitter.com/cQ6f3GxUNv
ヤンキーは権力になびく。。それを具現化させたのは義家議員ですね(笑)
— 寿命屋✍️📚@構成作家/演芸活動家 (@ma_gods) July 31, 2019
第7章 道の先
・ヨシイエのライバルだった正谷絵美さん(現日本防災士会理事)
・安達俊子先生のその後〈3月6日公開さがみはら中央区版より〉
— タウンニュースさがみはら中央区編集室 (@tn_s_chuo) March 6, 2025
災害時「公助に限界」 正谷さんが講演https://t.co/zvyPTbqLU1
義家の恩師、安達先生がまだ北星余市にいらしたらどうだったんだろう…
— 可荷名葉羅 (@limonene0207) August 12, 2025
義家がいた頃、東京から北星余市に入学したいと思ったぐらいのあの学校がこんな状態とは。 https://t.co/8IKpDGn7AO

最終章 「いってらっしゃいませ!」
>本章はこのときの様子を著者が記述朝6時時点ではバケツをひっくり返すような大雨で心が折れそうになりましたが、それは職場・学校に向かう地元の皆様も同じ。雨天決行!本厚木駅で奈良市議・山口やすこ市議・小沼伊勢原市議・細野けんいち清川村議・佐藤翔太くんと共に元気にご挨拶をさせて頂きました。今週も頑張ってまいりましょう! pic.twitter.com/pOKjiMMbmy
— 義家弘介(よしいえひろゆき) (@yoshiiehiroyuki) May 13, 2024
(声をかけて「今、楽しい?」と聞くつもりだったが、グータッチして「いってらっしゃいませ!」と言われて終わり)
おまけ(本書に記載なし)
夜回り先生・水谷修、国会議員となり変節した義家弘介を語る。
— urbansea (@urbansea) December 12, 2024
「ヤンキーはね、その場で考える。その代わり、その場は必死なんだ。(略)今で生きている。その今で生きてるヨシイエが目の前にぶら下げられた地位と金に飛びつくのは自明の理だよ」
河野啓『ヤンキー母校に恥じる』221頁 pic.twitter.com/4hpBMy4ryk
【参考書評等】
・伊藤拓也氏のnote/「期待」という魔物と自己の根拠〜「ヤンキー母校に恥じる」を通して
・おちまこと氏のnote/読書感想『ヤンキー 母校に恥じる』 河野啓「有名になることのこわさと、その複雑さと、分からなさ」
・MO民放online/書評 本、気になって(第5回)『ヤンキー 母校に恥じる ヨシイエと義家氏』/石井 彰
・より良き教育を求めて/『古本食堂』『ヤンキー母校に恥じる』を読む
・宇宙、日本、練馬/空疎と名声───河野啓『ヤンキー母校に恥じる ヨシイエと義家氏』感想
・Amazon書評
・読書メーター
【当ブログにおける義家弘介氏の著書紹介】
【2012年11月17日付】【それ以外の義家弘介氏(北星余市高校)関連本】




